- 8343
- 2026/10/16
- 時価
- 1420億円
- PER 予
- 16.5倍
- 2010年以降
- 0.9-5.66倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.75倍
- 2010年以降
- 0.03-0.12倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 12.74%
- ROE 予
- 4.52%
- ROA 予
- 0.23%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
繰延税金資産
連結
- 2023年3月31日
- 37億4300万
- 2024年3月31日 -93.51%
- 2億4300万
個別
- 2023年3月31日
- 34億8500万
- 2024年3月31日 -82.15%
- 6億2200万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- 当行では、こうしたリスクに対処するために感染予防と業務継続に係る対策を講じているほか、ALM委員会において、信用リスク及び市場リスクに与える影響を検証しております。2024/06/25 15:21
(6)繰延税金資産に係るリスク
当行は、将来の課税所得の推移をはじめとした様々な予測・仮定等に基づいて繰延税金資産を計上しておりますが、繰延税金資産の一部または全部が回収できないと判断された場合には、繰延税金資産の取崩により、当行の業績に悪影響を及ぼす可能性があります。 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2024/06/25 15:21
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2023年3月31日) 当事業年度(2024年3月31日) 繰延税金資産 貸倒引当金 3,210百万円 3,459百万円 繰延税金負債合計 △1,917百万円 △5,193百万円 繰延税金資産(負債)の純額 3,485百万円 622百万円 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2024/06/25 15:21
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.連結財務諸表提出会社の法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(2023年3月31日) 当連結会計年度(2024年3月31日) 繰延税金資産 退職給付に係る負債 2,689百万円 2,725百万円 繰延税金負債合計 △2,477百万円 △8,029百万円 繰延税金資産(負債)の純額 3,204百万円 △1,921百万円