経常収益
連結
- 2016年12月31日
- 18億9800万
- 2017年12月31日 -5.64%
- 17億9100万
有報情報
- #1 その他の経常収益の主要な内訳、銀行業(連結)
- ※1. その他経常収益には、次のものを含んでおります。2018/02/06 11:30
- #2 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第3四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年12月31日)2018/02/06 11:30
1.報告セグメントごとの経常収益及び利益又は損失の金額に関する情報
- #3 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。
2. 「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、事務代行業、信用保証業、 データ処理業、クレジットカード事業、ベンチャーキャピタル業等であります。
3. 外部顧客に対する経常収益の調整額△6百万円は、「銀行業」及び「その他」の貸倒引当金繰入額の調整額であります。
4. セグメント利益は四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っており、また、セグメント利益の調整額26百万円は、セグメント間取引消去であります。2018/02/06 11:30 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 連結財政状態につきまして、貸出金の当第3四半期連結会計期間末残高は、個人向け貸出を中心に増加し、1兆7,152億円となりました(前連結会計年度末比410億円増加、前第3四半期連結会計期間末比752億円増加)。預金等の当第3四半期連結会計期間末残高は、法人預金及び公金預金が減少したことから、2兆2,735億円となりました(前連結会計年度末比225億円減少、前第3四半期連結会計期間末比79億円減少)。2018/02/06 11:30
連結経営成績につきまして、当第3四半期連結累計期間の経常収益は、資金運用収益の減少に加え、国債等債券売却益の減少などから、316億77百万円(前第3四半期連結累計期間比30億40百万円減少)となりました。
経常費用は、営業経費や国債等債券売却損の減少などから、254億91百万円(同23億56百万円減少)となりました。