経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2016年12月31日
- 4億2300万
- 2017年12月31日 +4.26%
- 4億4100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3. 外部顧客に対する経常収益の調整額82百万円は、「銀行業」、「リース業」及び「その他」の貸倒引当金繰入額の調整額等であります。2018/02/06 11:30
4. セグメント利益は四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っており、また、セグメント利益の調整額43百万円は、セグメント間取引消去であります。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。
2. 「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、事務代行業、信用保証業、 データ処理業、クレジットカード事業、ベンチャーキャピタル業等であります。
3. 外部顧客に対する経常収益の調整額△6百万円は、「銀行業」及び「その他」の貸倒引当金繰入額の調整額であります。
4. セグメント利益は四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っており、また、セグメント利益の調整額26百万円は、セグメント間取引消去であります。2018/02/06 11:30 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 経常費用は、営業経費や国債等債券売却損の減少などから、254億91百万円(同23億56百万円減少)となりました。2018/02/06 11:30
この結果、当第3四半期連結累計期間の経常利益は61億85百万円(同6億84百万円減少)、親会社株主に帰属する四半期純利益は44億39百万円(同43百万円減少)となりました。
当第3四半期連結累計期間のセグメント業績は、銀行業では、経常収益は269億45百万円(前第3四半期連結累計期間比30億6百万円減少)となり、セグメント利益は57億13百万円(同6億37百万円減少)となりました。リース業では、経常収益は38億95百万円(同2億55百万円増加)となり、セグメント利益は3百万円(同47百万円減少)となりました。また、その他の事業では、経常収益は17億91百万円(同1億7百万円減少)となり、セグメント利益は4億41百万円(同18百万円増加)となりました。