- #1 その他の経常収益の主要な内訳、銀行業(連結)
※1 その他経常収益には、次のものを含んでおります。
2015/08/05 14:23- #2 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更)(1)連結の範囲の重要な変更に記載のとおり、当第1四半期連結会計期間より、前連結会計年度において持分法適用の関連会社でありました5社を連結の範囲(セグメント区分「その他」)に含めたことにより、当行グループの業績における「その他」の重要性が増したため、記載しております。
1.報告セグメントごとの経常収益及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円)
2015/08/05 14:23- #3 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、リース業務、クレジットカード業務及び信用保証業務等であります。
3.セグメント利益の調整額△786百万円は、セグメント間取引消去△278百万円、のれんの一括償却△495百万円、その他△12百万円であります。
4.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2015/08/05 14:23 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(業績)
損益状況につきましては、持分法適用の関連会社5社の連結子会社化によるその他業務収益の増加、有価証券関係売却益の増加、並びに預かり資産関連手数料を中心に役務取引等収益が増加したことなどから、経常収益は前年同期比28億94百万円増収の180億75百万円となりました。
一方、持分法適用の関連会社5社の連結子会社化に伴うその他業務費用の増加、のれんの一括償却などから経常費用は前年同期比19億26百万円増加の134億85百万円となりました。
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