8346 東邦銀行

8346
2026/04/06
時価
1727億円
PER 予
15.26倍
2010年以降
赤字-32.49倍
(2010-2025年)
PBR
0.81倍
2010年以降
0.22-0.79倍
(2010-2025年)
配当 予
2.34%
ROE 予
5.28%
ROA 予
0.17%
資料
Link
CSV,JSON

東邦銀行(8346)の損益計算書

【提出】
2018年11月20日 10:41
【資料】
四半期報告書-第116期第2四半期(平成30年6月1日-平成30年9月30日)
【短信】
2019年3月期第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結)
【閲覧】

連結決算

損益計算書(百万円)
勘定科目自 2017年4月1日
至 2017年9月30日
自 2018年4月1日
至 2018年9月30日
経常収益35,08534,620
資金運用収益20,39319,755
(うち貸出金利息)14,27914,390
(うち有価証券利息配当金)5,6004,854
役務取引等収益7,5858,295
その他業務収益5,7403,631
その他経常収益1,3652,937
経常費用29,62930,730
資金調達費用1,4201,429
(うち預金利息)396317
役務取引等費用2,7342,829
その他業務費用4,9763,031
営業経費19,69918,963
その他経常費用7994,476
当期経常利益5,4563,890
特別利益14287
固定資産処分益09
国庫補助金78
受取補償金142
特別損失24249
固定資産処分損5731
減損損失18517
金融商品取引責任準備金繰入額00
固定資産圧縮損0
税引前当年度純利益5,3553,928
法人税1,4831,911
法人税等調整額256-589
法人税等合計1,7391,321
四半期純利益3,6152,606
親会社株主に帰属する四半期純利益3,6152,606

個別決算

損益計算書(百万円)
勘定科目自 2017年4月1日
至 2017年9月30日
自 2018年4月1日
至 2018年9月30日
経常収益32,10431,751
資金運用収益20,96820,295
(うち貸出金利息)14,22514,341
(うち有価証券利息配当金)6,2295,443
役務取引等収益7,0687,862
その他業務収益2,699644
その他経常収益1,3682,949
経常費用26,97927,334
資金調達費用1,4161,425
(うち預金利息)396317
役務取引等費用3,1043,283
その他業務費用2,775722
営業経費19,06518,077
その他経常費用6183,824
当期経常利益5,1254,417
特別利益14286
固定資産処分益09
国庫補助金77
受取補償金142
特別損失24248
固定資産処分損5631
減損損失18517
税引前当年度純利益5,0254,455
法人税1,0831,688
法人税等調整額301-467
法人税等合計1,3841,220
四半期純利益3,6403,234

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。