経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2019年12月31日
- 9億2500万
- 2020年12月31日 +50.7%
- 13億9400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.セグメント利益の調整額△1,429百万円は、セグメント間取引消去△1,434百万円等であります。2021/02/12 11:46
4.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、リース業務、クレジットカード業務等であります。
3.外部顧客に対する調整額△46百万円は、貸倒引当金繰入額等の調整であります。
4.セグメント利益の調整額△1,633百万円は、セグメント間取引消去△1,636百万円等であります。
5.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2021/02/12 11:46 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 経常費用は、与信関係費用の減少などから、前年同期比36億85百万円減少し396億83百万円となりました。2021/02/12 11:46
この結果、経常利益は、前年同期比5億41百万円減少し43億35百万円となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は、経常利益の減少に伴い前年同期比4億79百万円減少し24億28百万円となりました。
なお、業務の根幹をなすコアの利益である「コア業務純益」は、有価証券利息減を主因に資金利益が減少したものの、業務改革(BPR)及び店舗戦略による人員配置の適正化等による経費圧縮などから、前年同期比7億14百万円増加し79億63百万円となりました。