東邦銀行(8346)の経常利益又は経常損失(△) - その他の推移 - 第三四半期
連結
- 2015年12月31日
- 19億1900万
- 2016年12月31日 -14.75%
- 16億3600万
- 2017年12月31日 +44.99%
- 23億7200万
- 2018年12月31日 -47.26%
- 12億5100万
- 2019年12月31日 +31.81%
- 16億4900万
- 2020年12月31日 -15.46%
- 13億9400万
- 2021年12月31日 -47.63%
- 7億3000万
- 2022年12月31日 +22.88%
- 8億9700万
- 2023年12月31日 -4.91%
- 8億5300万
- 2024年12月31日 +0.12%
- 8億5400万
- 2025年12月31日 -66.98%
- 2億8200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- であります。2024/02/06 14:45
5.セグメント利益又はセグメント損失は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、クレジットカード業務等であります。
3.外部顧客に対する調整額9百万円は、貸倒引当金繰入額等の調整であります。
4.セグメント利益又はセグメント損失の調整額△2,554百万円は、セグメント間取引消去△2,567百万円等
であります。
5.セグメント利益又はセグメント損失は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2024/02/06 14:45 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 経常費用は、前年同期に海外金利上昇などへの対応として計上した投資信託解約損がなくなったことに加え、与信関係費用の減少により、前年同期比29億97百万円減少し358億28百万円となりました。2024/02/06 14:45
この結果、経常利益は、前年同期比17億94百万円増加し81億49百万円となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期比14億19百万円増加し55億31百万円となりました。
なお、業務の根幹をなすコアの利益である「コア業務純益」は、有価証券利息配当金減を主因とした資金利益の減少に加え、基幹系システム移行関連費用等、経費の増加などにより、前年同期比4億10百万円減少し82億22百万円となりました。