経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2020年12月31日
- 6億3000万
- 2021年12月31日 +15.87%
- 7億3000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 4.セグメント利益の調整額△1,633百万円は、セグメント間取引消去△1,636百万円等であります。2022/02/03 12:12
5.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、クレジットカード業務等であります。
3.外部顧客に対する調整額△90百万円は、貸倒引当金繰入額等の調整であります。
4.セグメント利益の調整額△2,120百万円は、セグメント間取引消去△2,119百万円等であります。
5.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2022/02/03 12:12 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 経常費用は、与信関係費用の減少などから、前年同期比32億16百万円減少し364億66百万円となりました。2022/02/03 12:12
この結果、経常利益は、前年同期比40億35百万円増加し83億71百万円となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は、経常利益の増加に伴い前年同期比33億18百万円増加し57億46百万円となりました。
なお、業務の根幹をなすコアの利益である「コア業務純益」は、資金利益及び役務取引等利益の増加に加え、コスト構造改革等への取り組みによる経費の圧縮により、前年同期比15億12百万円増加し94億76百万円となりました。