8346 東邦銀行

8346
2026/05/13
時価
1780億円
PER 予
15.73倍
2010年以降
赤字-32.49倍
(2010-2025年)
PBR
0.83倍
2010年以降
0.22-0.79倍
(2010-2025年)
配当 予
2.27%
ROE 予
5.28%
ROA 予
0.17%
資料
Link
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東邦銀行(8346)の経常利益又は経常損失(△) - その他の推移 - 全期間

【期間】

連結

2015年6月30日
13億3700万
2015年9月30日 +19.67%
16億
2015年12月31日 +19.94%
19億1900万
2016年3月31日 +2.76%
19億7200万
2016年6月30日 -55.98%
8億6800万
2016年9月30日 +16.59%
10億1200万
2016年12月31日 +61.66%
16億3600万
2017年3月31日 +24.69%
20億4000万
2017年6月30日 -44.02%
11億4200万
2017年9月30日 +42.03%
16億2200万
2017年12月31日 +46.24%
23億7200万
2018年3月31日 +13.2%
26億8500万
2018年6月30日 -74.56%
6億8300万
2018年9月30日 +1.61%
6億9400万
2018年12月31日 +80.26%
12億5100万
2019年3月31日 +16.63%
14億5900万
2019年6月30日 -58.81%
6億100万
2019年9月30日 +57.57%
9億4700万
2019年12月31日 +74.13%
16億4900万
2020年3月31日 -36.26%
10億5100万
2020年6月30日 -43.58%
5億9300万
2020年9月30日 +40.47%
8億3300万
2020年12月31日 +67.35%
13億9400万
2021年3月31日 -46.13%
7億5100万
2021年6月30日 -44.47%
4億1700万
2021年9月30日 +18.94%
4億9600万
2021年12月31日 +47.18%
7億3000万
2022年3月31日 +11.51%
8億1400万
2022年6月30日 -38.21%
5億300万
2022年9月30日 +15.71%
5億8200万
2022年12月31日 +54.12%
8億9700万
2023年3月31日 +7.58%
9億6500万
2023年6月30日 -49.64%
4億8600万
2023年9月30日 +19.34%
5億8000万
2023年12月31日 +47.07%
8億5300万
2024年3月31日 +8.56%
9億2600万
2024年6月30日 -48.6%
4億7600万
2024年9月30日 +32.56%
6億3100万
2024年12月31日 +35.34%
8億5400万
2025年3月31日 +2.69%
8億7700万
2025年9月30日 -65.22%
3億500万
2025年12月31日 -7.54%
2億8200万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(7) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額142百万円は、リース業セグメントが、他のセグメントとの契約により取得したリース物件取得額であります。
4.セグメント利益又はセグメント損失(△)は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
2025/06/23 11:42
#2 セグメント表の脚注(連結)
般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、クレジットカード業務等であります。
3.調整額は、次のとおりであります。
(1) セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額△2,422百万円は、セグメント間取引消去△2,438百万円等であります。
(2) セグメント資産の調整額△34,218百万円は、セグメント間取引消去等であります。
(3) セグメント負債の調整額△30,937百万円は、セグメント間取引消去等であります。
(4) 減価償却費の調整額28百万円は、リース業以外のセグメントにおいてリース業セグメントとの契約により取得したリース物件に係る減価償却費の調整額であります。
(5) 資金運用収益の調整額△2,509百万円は、セグメント間取引消去であります。
(6) 資金調達費用の調整額△61百万円は、セグメント間取引消去であります。
(7) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額235百万円は、リース業セグメントが、他のセグメントとの契約により取得したリース物件取得額であります。
4.セグメント利益又はセグメント損失(△)は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2025/06/23 11:42
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部経常収益は、第三者間取引価格に基づいております。
2025/06/23 11:42
#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
経常費用は、基幹系システム移行に伴う減価償却費増加等により経費が増加したことを主因として、前年度比85億81百万円増加し592億45百万円となりました。
この結果、経常利益は、前年度比28億76百万円増加の111億97百万円となりました。
また、親会社株主に帰属する当期純利益は、経常利益の増加に伴い前年度比21億93百万円増加し74億45百万円となりました。
2025/06/23 11:42

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