- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
(7) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額24百万円は、リース業セグメントが、他のセグメントとの契約により取得したリース物件取得額であります。
4.セグメント利益は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
当中間連結会計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)
2022/11/24 11:16- #2 セグメント表の脚注(連結)
(7) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額69百万円は、リース業セグメントが、他のセグメントとの契約により取得したリース物件取得額であります。
5.セグメント利益は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2022/11/24 11:16- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部経常収益は、第三者間取引価格に基づいております。
2022/11/24 11:16- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
経常費用は、投資信託解約損及び与信関係費用の増加などにより、前年同期比21億48百万円増加し266億98百万円となりました。
この結果、経常利益は、前年同期比13億69百万円減少し39億88百万円となりました。また、親会社株主に帰属する中間純利益は、経常費用の増加に伴い前年同期比12億1百万円減少し25億13百万円となりました。
なお、業務の根幹をなすコアの利益である「コア業務純益」は、有価証券利息配当金増を主因とした資金利益の増加に加え、経費の圧縮により、前年同期比1億58百万円増加し60億90百万円となりました。
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