純資産
連結
- 2014年3月31日
- 5169億7100万
- 2014年9月30日 +4.65%
- 5409億8800万
- 2015年3月31日 +11.25%
- 6018億4000万
- 2015年9月30日 -2.11%
- 5891億3100万
個別
- 2014年3月31日
- 5076億4000万
- 2014年9月30日 +4.31%
- 5294億9800万
- 2015年3月31日 +10.87%
- 5870億7400万
- 2015年9月30日 -2.5%
- 5723億6900万
有報情報
- #1 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※9 土地の再評価に関する法律(平成10年3月31日公布法律第34号)に基づき、当行の事業用の土地の再評価を行い、評価差額については、当該評価差額に係る税金相当額を「再評価に係る繰延税金負債」として負債の部に計上し、これを控除した金額を「土地再評価差額金」として純資産の部に計上しております。2015/11/20 10:00
再評価を行った年月日 - #2 有価証券の評価基準及び評価方法(連結)
- 当行及び連結子会社の保有する有価証券の評価は、満期保有目的の債券については移動平均法による償却原価法(定額法)、その他有価証券については、原則として、国内株式及び国内投資信託については中間連結決算期末前1ヶ月の市場価格の平均に基づく時価法(売却原価は主として移動平均法により算定)、それ以外については中間連結決算日の市場価格等に基づく時価法(売却原価は主として移動平均法により算定)、ただし時価を把握することが極めて困難と認められるものについては移動平均法による原価法により行っております。2015/11/20 10:00
なお、その他有価証券の評価差額については、全部純資産直入法により処理しております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債は、預金や譲渡性預金が増加したものの、借用金の減少等により、前連結会計年度末比587億円減少し8兆4,048億円となりました。2015/11/20 10:00
純資産は、利益剰余金が増加したものの、その他有価証券評価差額金の減少等により、前連結会計年度末比127億円減少し5,891億円となりました。
国内・国際業務部門別収支 - #4 重要な後発事象、中間連結財務諸表(連結)
- (3) 統合持株会社の概要2015/11/20 10:00
(4) 株式交換の条件等商号 両社間で協議の上、本件最終契約において定める予定です。 資本金の額 未定 純資産の額 未定 総資産の額 未定
① 株式交換比率(予定) - #5 1株当たり情報、中間連結財務諸表(連結)
- (注)1株当たり純資産額の算定に用いられた中間連結会計期間末の普通株式の数の種類別の内訳2015/11/20 10:00
2.1株当たり中間純利益金額及び算定上の基礎並びに潜在株式調整後1株当たり中間純利益金額及び算定上の基礎前連結会計年度(平成27年3月31日) 当中間連結会計期間(平成27年9月30日) 純資産の部の合計額 百万円 601,840 589,131 純資産の部の合計額から控除する金額 百万円 1,584 1,602 (うち新株予約権) 百万円 147 110