有価証券報告書-第127期(平成29年4月1日-平成30年3月31日)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
報告セグメントの概要
当行グループは、銀行業務を中心とした総合的な金融サービスを提供しております。また、当行の取締役会は、グループにおける経営資源の配分を決定し、業績を評価しております。なお、当行グループが営む銀行業務以外の事業については重要性が乏しいことから、セグメント情報の記載を省略しております。
(報告セグメントの変更等に関する事項)
当行は、2017年4月3日付で、当行が保有する株式会社めぶきリース(2017年4月3日付で株式会社常陽リースより商号変更)の全株式を、また2017年10月2日付で、当行が保有するめぶき証券株式会社(2017年4月3日付で常陽証券株式会社より商号変更)の全株式を、当行の完全親会社である株式会社めぶきフィナンシャルグループに現物配当として交付いたしました。これにより株式会社めぶきリース及びめぶき証券株式会社は当行の子会社に該当しなくなったことから、当連結会計年度より連結の範囲から除くとともに、当行の事業種類別セグメントを「銀行業務」、「その他」へ変更しております。
なお、「その他」の重要性が乏しいことから、当連結会計年度より、セグメント情報の記載を省略しております。
【関連情報】
前連結会計年度(自 2016年4月1日 至 2017年3月31日)
2 地域ごとの情報
(1)経常収益
当行グループは、本邦の外部顧客に対する経常収益に区分した金額が連結損益計算書の経常収益の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2)有形固定資産
当行グループは、本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3 主要な顧客ごとの情報
特定の顧客に対する経常収益で連結損益計算書の経常収益の10%以上を占めるものがないため、記載を省略しております。
当連結会計年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日)
2 地域ごとの情報
(1)経常収益
当行グループは、本邦の外部顧客に対する経常収益に区分した金額が連結損益計算書の経常収益の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2)有形固定資産
当行グループは、本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3 主要な顧客ごとの情報
特定の顧客に対する経常収益で連結損益計算書の経常収益の10%以上を占めるものがないため、記載を省略しております。
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
当行グループが営む銀行業務以外の事業については重要性が乏しいことから、記載を省略しております。
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
当行グループが営む銀行業務以外の事業については重要性が乏しいことから、記載を省略しております。
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
該当事項はありません。
【セグメント情報】
報告セグメントの概要
当行グループは、銀行業務を中心とした総合的な金融サービスを提供しております。また、当行の取締役会は、グループにおける経営資源の配分を決定し、業績を評価しております。なお、当行グループが営む銀行業務以外の事業については重要性が乏しいことから、セグメント情報の記載を省略しております。
(報告セグメントの変更等に関する事項)
当行は、2017年4月3日付で、当行が保有する株式会社めぶきリース(2017年4月3日付で株式会社常陽リースより商号変更)の全株式を、また2017年10月2日付で、当行が保有するめぶき証券株式会社(2017年4月3日付で常陽証券株式会社より商号変更)の全株式を、当行の完全親会社である株式会社めぶきフィナンシャルグループに現物配当として交付いたしました。これにより株式会社めぶきリース及びめぶき証券株式会社は当行の子会社に該当しなくなったことから、当連結会計年度より連結の範囲から除くとともに、当行の事業種類別セグメントを「銀行業務」、「その他」へ変更しております。
なお、「その他」の重要性が乏しいことから、当連結会計年度より、セグメント情報の記載を省略しております。
【関連情報】
前連結会計年度(自 2016年4月1日 至 2017年3月31日)
| 1 サービスごとの情報 | |||||||||
| (単位:百万円) | |||||||||
| 貸出業務 | 有価証券 投資業務 | リース業務 | その他 | 合計 | |||||
| 外部顧客に対する経常収益 | 63,653 | 49,378 | 20,312 | 34,348 | 167,692 | ||||
| (注)一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。 | |||||||||
2 地域ごとの情報
(1)経常収益
当行グループは、本邦の外部顧客に対する経常収益に区分した金額が連結損益計算書の経常収益の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2)有形固定資産
当行グループは、本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3 主要な顧客ごとの情報
特定の顧客に対する経常収益で連結損益計算書の経常収益の10%以上を占めるものがないため、記載を省略しております。
当連結会計年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日)
| 1 サービスごとの情報 | ||||||||
| (単位:百万円) | ||||||||
| 貸出業務 | 有価証券 投資業務 | その他 | 合計 | |||||
| 外部顧客に対する経常収益 | 63,300 | 44,561 | 36,292 | 144,154 | ||||
| (注)一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。 | ||||||||
2 地域ごとの情報
(1)経常収益
当行グループは、本邦の外部顧客に対する経常収益に区分した金額が連結損益計算書の経常収益の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2)有形固定資産
当行グループは、本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3 主要な顧客ごとの情報
特定の顧客に対する経常収益で連結損益計算書の経常収益の10%以上を占めるものがないため、記載を省略しております。
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
当行グループが営む銀行業務以外の事業については重要性が乏しいことから、記載を省略しております。
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
当行グループが営む銀行業務以外の事業については重要性が乏しいことから、記載を省略しております。
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
該当事項はありません。