- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 経常収益(百万円) | 11,653 | 22,396 | 34,157 | 44,166 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円) | 2,249 | 3,112 | 5,622 | 6,751 |
(注) 一般企業の売上高に代えて、
経常収益を記載しております。
2015/06/25 16:06- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「信用保証業、与信事務受託業」は、個人向け貸出の保証業務、担保不動産の調査・評価業務等を行っております。
2.報告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一の方法により算定しております。
2015/06/25 16:06- #3 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、事務受託業、クレジットカード業、システム受託業、コンサルティング業を含んでおります。
3.調整額は次のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△107百万円は、セグメント間取引消去であります。
(2)セグメント資産の調整額△14,148百万円は、主にセグメント間取引消去であります。
(3)セグメント負債の調整額△14,306百万円は、主にセグメント間取引消去であります。
(4)資金運用収益の調整額△25百万円は、セグメント間取引消去であります。
(5)資金調達費用の調整額△5百万円は、セグメント間取引消去であります。
4.セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2015/06/25 16:06 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一の方法により算定しております。
なお、セグメント間の取引価額は第三者間の取引価額に基づいております。
また、「会計方針の変更」に記載のとおり、当連結会計年度より、退職給付債務及び勤務費用の計算方法を変更したことに伴い、事業セグメントの退職給付債務及び勤務費用の計算方法を同様に変更しております。
なお、当該変更による影響は軽微であります。2015/06/25 16:06 - #5 業績等の概要
有価証券につきましては、投資信託等のその他の証券を中心に増加し、前連結会計年度末比575億90百万円増加し、6,141億9百万円となりました。
損益の状況につきましては、当連結会計年度の経常収益は、有価証券運用に係る収益は増加しましたが、貸出金利の低下に伴う貸出金利息の減少などにより、前連結会計年度比11億59百万円減少し、441億66百万円となりました。経常費用は、資金調達費用や与信関係費用の減少などにより、前連結会計年度比19億15百万円減少し、372億59百万円となりました。
この結果、経常利益は前連結会計年度比7億55百万円増加の69億6百万円となり、当期純利益も、同13億85百万円増加の59億72百万円となりました。
2015/06/25 16:06- #6 製品及びサービスごとの情報(連結)
(注) 一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2015/06/25 16:06- #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2) 経営成績
当連結会計年度の損益の状況は、経常収益は、有価証券運用に係る収益は増加しましたが、貸出金利の低下に伴う貸出金利息の減少などにより、前連結会計年度比11億59百万円減少の441億66百万円となりました。また、経常費用は、資金調達費用や与信関係費用の減少などにより、前連結会計年度比19億15百万円減少の372億59百万円となりました。この結果、経常利益は、前連結会計年度比7億55百万円増加の69億6百万円となり、当期純利益についても、同13億85百万円増加の59億72百万円となりました。
主な科目等の状況は以下のとおりであります。
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