8338 筑波銀行

8338
2026/05/29
時価
503億円
PER 予
7.5倍
2010年以降
赤字-32.26倍
(2010-2026年)
PBR
0.47倍
2010年以降
0.09-0.85倍
(2010-2026年)
配当 予
0.82%
ROE 予
6.33%
ROA 予
0.24%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報
(累計期間)第1四半期第2四半期第3四半期当連結会計年度
経常収益(百万円)13,79624,09834,52444,730
税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円)5,2435,5197,1148,315
(注) 一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2016/06/28 16:43
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
なお、平成27年4月1日付で当行と株式会社いばぎんカードが合併したため、前連結会計年度に「その他」に区分していたクレジットカード業務については、当連結会計年度より「銀行業」に含めて記載しております。
2.報告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一の方法により算定しております。
2016/06/28 16:43
#3 セグメント表の脚注(連結)
般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、事務受託業、システム受託業、コンサルティング業を含んでおります。
3.調整額は次のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△49百万円は、セグメント間取引消去であります。
(2)セグメント資産の調整額△13,505百万円は、主にセグメント間取引消去であります。
(3)セグメント負債の調整額△11,942百万円は、主にセグメント間取引消去であります。
(4)資金運用収益の調整額△22百万円は、セグメント間取引消去であります。
(5)資金調達費用の調整額△2百万円は、セグメント間取引消去であります。
(6)特別利益の調整額△11百万円は、セグメント間取引消去であります。
4.セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2016/06/28 16:43
#4 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
連結子会社 1社
会社名
つくば地域活性化ファンド投資事業有限責任組合
非連結子会社は、その資産、経常収益、当期純損益(持分に見合う額)、利益剰余金(持分に見合う額)及びその他の包括利益累計額(持分に見合う額)等からみて、連結の範囲から除いても企業集団の財政状態及び経営成績に関する合理的な判断を妨げない程度に重要性が乏しいため、連結の範囲から除外しております。2016/06/28 16:43
#5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一の方法により算定しております。
なお、セグメント間の取引価額は第三者間の取引価額に基づいております。2016/06/28 16:43
#6 業績等の概要
有価証券につきましては、国債を中心とした国内債券の減少等により、前連結会計年度末比168億95百万円減少し、5,972億14百万円となりました。
損益の状況につきましては、当連結会計年度の経常収益は、貸出金利回りの低下に伴い貸出金利息は減少しましたが、有価証券運用に係る収益の増加等により、前連結会計年度比5億63百万円増加し、447億30百万円となりました。経常費用は、資金調達費用や与信関係費用の減少などにより、前連結会計年度比10億50百万円減少し、362億9百万円となりました。
この結果、経常利益は前連結会計年度比16億14百万円増加の85億21百万円となり、親会社株主に帰属する当期純利益も、同4億91百万円増加の64億64百万円となりました。
2016/06/28 16:43
#7 製品及びサービスごとの情報(連結)
(注) 一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2016/06/28 16:43
#8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2) 経営成績
当連結会計年度の損益の状況は、経常収益は、貸出金利回りの低下に伴い貸出金利息が減少しましたが、有価証券の運用収益が増加したことなどにより、前連結会計年度比5億63百万円増加し、447億30百万円となりました。一方、経常費用は、資金調達費用や営業経費の減少などにより、前連結会計年度比10億50百万円減少し、362億9百万円となりました。この結果、経常利益は、前連結会計年度比16億14百万円増加の85億21百万円となり、親会社株主に帰属する当期純利益についても、同4億91百万円増加の64億64百万円となりました。
主な科目等の状況は以下のとおりであります。
2016/06/28 16:43

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