- #1 その他の経常収益の主要な内訳、銀行業(連結)
※1.その他経常収益には、次のものを含んでおります。
2016/11/28 15:42- #2 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
【セグメント情報】
3.報告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報
前中間連結会計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年9月30日)
2016/11/28 15:42- #3 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、事務受託業、システム受託業及びコンサルティング業を含んでおります。
3.調整額は、次のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△52百万円は、セグメント間取引消去であります。
(2)セグメント資産の調整額△13,818百万円は、主にセグメント間取引消去であります。
(3)セグメント負債の調整額△12,317百万円は、主にセグメント間取引消去であります。
(4)資金運用収益の調整額△30百万円は、セグメント間取引消去であります。
(5)資金調達費用の調整額△0百万円は、セグメント間取引消去であります。
4.セグメント利益は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2016/11/28 15:42 - #4 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社
会社名
つくば地域活性化ファンド投資事業有限責任組合
非連結子会社は、その資産、経常収益、中間純損益(持分に見合う額)、利益剰余金(持分に見合う額)及びその他の包括利益累計額(持分に見合う額)等からみて、連結の範囲から除いても企業集団の財政状態及び経営成績に関する合理的な判断を妨げない程度に重要性が乏しいため、連結の範囲から除外しております。2016/11/28 15:42 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一の方法により算定しております。報告セグメントの利益又は損失は、経常利益ベースの数値であります。
なお、セグメント間の取引価額は第三者間の取引価額に基づいております。2016/11/28 15:42 - #6 製品及びサービスごとの情報(連結)
(注) 一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2016/11/28 15:42- #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
[経営成績]
経常収益は、貸出金利の低下に伴い貸出金利息が減少したことや、株式等売却益の減少や有価証券利息配当金が減少したこと等により、前第2四半期連結累計期間比33億55百万円減少の207億42百万円となりました。
一方、経常費用は、預金利息の減少等により資金調達費用が減少したことや、貸倒引当金繰入額の減少等によりその他経常費用が減少したこと等により、前第2四半期連結累計期間比2億98百万円減少し、181億56百万円となりました。
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