- 8338
- 2026/08/31
- 時価
- 626億円
- PER 予
- 9.34倍
- 2010年以降
- 赤字-32.26倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.56倍
- 2010年以降
- 0.09-0.85倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.66%
- ROE 予
- 6.03%
- ROA 予
- 0.23%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2017年9月30日
- 39億5700万
- 2018年9月30日 -70.56%
- 11億6500万
個別
- 2017年9月30日
- 37億5400万
- 2018年9月30日 -71.68%
- 10億6300万
有報情報
- #1 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、事務受託業、システム受託業及びコンサルティング業を含んでおります。
3.調整額は、次のとおりであります。
(1)セグメント利益又は損失(△)の調整額36百万円は、セグメント間取引消去であります。
(2)セグメント資産の調整額△14,680百万円は、主にセグメント間取引消去であります。
(3)セグメント負債の調整額△13,804百万円は、主にセグメント間取引消去であります。
(4)資金運用収益の調整額△0百万円は、セグメント間取引消去であります。
(5)資金調達費用の調整額△0百万円は、セグメント間取引消去であります。
4.セグメント利益又は損失(△)は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2018/11/26 15:26 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2018/11/26 15:26
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一の方法により算定しております。報告セグメントの利益又は損失は、経常利益ベースの数値であります。
なお、セグメント間の取引価額は第三者間の取引価額に基づいております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 経常費用は、営業経費は減少しましたが、貸倒引当金繰入額の増加等により前第2四半期連結累計期間比2億65百万円増加の179億96百万円となりました。2018/11/26 15:26
以上の結果、経常利益は、前第2四半期連結累計期間比27億91百万円減少の11億65百万円、親会社株主に帰属する中間純利益は、同24億56百万円減少の7億74百万円となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりです。