- 8336
- 2026/09/18
- 時価
- 2881億円
- PER 予
- 14.31倍
- 2010年以降
- 4.38-35.58倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.02倍
- 2010年以降
- 0.15-0.83倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.85%
- ROE 予
- 7.11%
- ROA 予
- 0.35%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 その他の経常収益の主要な内訳、銀行業(連結)
- ※1 その他経常収益には、次のものを含んでおります。2015/02/06 16:16
- #2 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第3四半期連結累計期間(自 平成25年4月1日 至 平成25年12月31日)2015/02/06 16:16
1 報告セグメントごとの経常収益及び利益の金額に関する情報
- #3 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2 外部顧客に対する経常収益の合計額と四半期連結損益計算書の経常収益計上額との差額は貸倒引当金戻入益の調整額であります。
3 「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、以下の業務を含んでおります。
クレジットカード業務、金銭の貸付業務、コンピュータシステムの開発・販売・保守管理業務、県内経済・産業の調査研究、経営・税務等の相談、ベンチャー企業等への投資、経営相談2015/02/06 16:16 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ・経営成績2015/02/06 16:16
当第3四半期連結累計期間(自平成26年4月1日 至平成26年12月31日)の経常収益は、預り資産手数料を主因に役務取引等収益、また、国債等債券売却益を主因にその他業務収益が増加したものの、貸出金利息を主因に資金運用収益が減少したこと等から前年同期比12億62百万円減少し572億81百万円となりました。
一方、経常費用は、預金利息を主因に資金調達費用、人件費を主因に営業経費、及び貸倒引当金繰入額を主因にその他経常費用が減少したこと等から前年同期比13億61百万円減少し427億10百万円となりました。