無形固定資産
連結
- 2021年3月31日
- 45億3300万
- 2022年3月31日 +13.06%
- 51億2500万
個別
- 2021年3月31日
- 44億200万
- 2022年3月31日 +13.97%
- 50億1700万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 無形固定資産
ソフトウェアであります。
(2)リース資産の減価償却の方法
連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項「4 会計方針に関する事項 (4) 固定資産の減価償却の方法」に記載のとおりであります。
(貸手側)
1 ファイナンス・リース取引
(1)リース投資資産の内訳
(注) 転リース取引に係る金額を除いて記載しております。(単位:百万円) 前連結会計年度
(2021年3月31日)当連結会計年度
(2022年3月31日)リース料債権部分 23,251 21,313 見積残存価額部分 115 81 受取利息相当額 △2,150 △1,880 リース投資資産 21,216 19,514
(2)リース投資資産に係るリース料債権部分の連結貸借対照表日後の回収予定額
(注) 転リース取引に係る金額を除いて記載しております。(単位:百万円) 前連結会計年度
(2021年3月31日)当連結会計年度
(2022年3月31日)1年以内 6,805 6,602 1年超2年以内 5,753 5,411 2年超3年以内 4,505 4,043 3年超4年以内 3,055 2,741 4年超5年以内 1,831 1,342 5年超 1,300 1,173 合計 23,251 21,313
2 オペレーティング・リース取引
オペレーティング・リース取引のうち解約不能のものに係る未経過リース料
3 転リース取引に該当し、かつ、利息相当額控除前の金額で連結貸借対照表に計上している額(単位:百万円) 前連結会計年度
(2021年3月31日)当連結会計年度
(2022年3月31日)1年内 19 20 1年超 60 47 合計 79 68
2022/06/28 15:14(単位:百万円) 前連結会計年度
(2021年3月31日)当連結会計年度
(2022年3月31日)リース投資資産 28 19 リース債務 29 20 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 有価証券運用を主目的とする単独運用の金銭の信託において信託財産として運用されている有価証券の評価は、時価法により行っております。
(3)デリバティブ取引の評価基準及び評価方法
デリバティブ取引の評価は、時価法により行っております。
(4)固定資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
当行の有形固定資産は、定額法により償却しております。
また、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 15年~50年
その他 4年~20年
連結子会社の有形固定資産については、資産の見積耐用年数に基づき、主として定率法により償却しております。2022/06/28 15:14 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 無形固定資産の金額が資産の総額の1%以下であるため、「当期首残高」、「当期増加額」及び「当期減少額」の記載を省略しております。2022/06/28 15:14
- #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 連結子会社の有形固定資産については、資産の見積耐用年数に基づき、主として定率法により償却しております。2022/06/28 15:14
② 無形固定資産(リース資産を除く)
無形固定資産は、定額法により償却しております。なお、自社利用のソフトウェアについては、当行及び連結子会社で定める利用可能期間(5年)に基づいて償却しております。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2)無形固定資産2022/06/28 15:14
無形固定資産は、定額法により償却しております。なお、自社利用のソフトウェアについては、行内における利用可能期間(5年)に基づいて償却しております。
(3)リース資産