- 8336
- 2026/09/18
- 時価
- 2881億円
- PER 予
- 14.31倍
- 2010年以降
- 4.38-35.58倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.02倍
- 2010年以降
- 0.15-0.83倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.85%
- ROE 予
- 7.11%
- ROA 予
- 0.35%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 その他の経常収益の主要な内訳、銀行業(連結)
- ※1 その他経常収益には、次のものを含んでおります。2024/02/06 9:00
- #2 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)2024/02/06 9:00
1 報告セグメントごとの経常収益及び利益の金額に関する情報
- #3 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2 外部顧客に対する経常収益の合計額と四半期連結損益計算書の経常収益計上額との差額は貸倒引当金戻入益の調整額であります。
3 「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、以下の業務を含んでおります。
クレジットカード(JCB・VISA)、金銭の貸付、カード業務に係る信用保証業務、コンピュータシステムの開発・販売・保守管理業務、県内経済・産業の調査研究、経営・税務等の相談、各種セミナーの開催、ベンチャー企業等への投資、経営相談、事務代行業務、地域商社業務、コンサルティング業務、投資運用、投資助言業務2024/02/06 9:00 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ・経営成績2024/02/06 9:00
当第3四半期連結累計期間の経常収益は、その他業務収益が国債等債券売却益を主因に減少したものの、資金運用収益が貸出金利息や有価証券利息配当金を主因に増加したこと等から、前年同期比5億76百万円増加し610億71百万円となりました。
一方、経常費用は、その他業務費用が国債等債券売却損を主因に減少した一方、資金調達費用が外貨の資金調達に伴うコールマネー利息を主因に増加したこと等から前年同期比6億54百万円増加し496億80百万円となりました。