- #1 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
2023/08/07 9:51- #2 有価証券関係、四半期連結財務諸表(連結)
当第1四半期連結累計期間における減損処理額は、ありません。
また、時価が「著しく下落した」と判断するための基準は、資産の自己査定基準において、有価証券の発行会社の区分ごとに次のとおり定めております。
2023/08/07 9:51- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(財政状態)
総資産の当第1四半期連結会計期間末残高は、前年度末比2,807億円増加し20兆686億円となりました。
主要な勘定残高といたしましては、預金は、さまざまな金融商品・サービスを品揃えし、家計のメインバンクとしてご利用いただくことを目指して活動したことから、個人預金を中心に前年度末比895億円増加し15兆4,977億円となりました。貸出金は、お客さまのお借入のニーズに積極的にお応えしたことから、前年度末比1,528億円増加し12兆2,599億円となりました。また、有価証券は、前年度末比959億円増加し2兆6,720億円となりました。
2023/08/07 9:51- #4 銀行法及び金融機能の再生のための緊急措置に関する法律に基づく債権に関する注記、銀行業(連結)
※1.銀行法及び金融機能の再生のための緊急措置に関する法律に基づく債権は次のとおりであります。なお、債権は、連結貸借対照表の「有価証券」中の社債(その元本の償還及び利息の支払の全部又は一部について保証しているものであって、当該社債の発行が有価証券の私募(金融商品取引法第2条第3項)によるものに限る。)、貸出金、外国為替、「その他資産」中の未収利息及び仮払金並びに支払承諾見返の各勘定に計上されるもの並びに注記されている有価証券の貸付けを行っている場合のその有価証券(使用貸借又は賃貸借契約によるものに限る。)であります。
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