8337 千葉興業銀行

8337
2026/08/20
時価
1653億円
PER 予
15.91倍
2010年以降
2.1-16.35倍
(2010-2026年)
PBR
0.9倍
2010年以降
0.07-0.73倍
(2010-2026年)
配当 予
0.75%
ROE 予
5.65%
ROA 予
0.28%
資料
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千葉興業銀行(8337)の繰延税金資産の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
297億3900万
2009年3月31日 -2.15%
291億100万
2010年3月31日 -18.44%
237億3400万
2010年12月31日 +1.58%
241億800万
2011年3月31日 +0.69%
242億7400万
2011年6月30日 -2.45%
236億7900万
2011年12月31日 +2.56%
242億8500万
2012年3月31日 -7.48%
224億6900万
2012年6月30日 +2.72%
230億8000万
2012年12月31日 -10.81%
205億8400万
2013年3月31日 -13.94%
177億1500万
2013年6月30日 +5.16%
186億2900万
2013年12月31日 -12.77%
162億5100万
2014年3月31日 +3.11%
167億5600万
2014年6月30日 -7.81%
154億4700万
2014年9月30日 -7.22%
143億3200万
2014年12月31日 -20.73%
113億6100万
2015年3月31日 -28.72%
80億9800万
2015年6月30日 -10.63%
72億3700万
2015年9月30日 +20.16%
86億9600万
2015年12月31日 -21.19%
68億5300万
2016年3月31日 +13.38%
77億7000万
2016年6月30日 +6.91%
83億700万
2016年9月30日 -0.1%
82億9900万
2016年12月31日 -17.03%
68億8600万
2017年3月31日 +12.55%
77億5000万
2017年6月30日 -10.09%
69億6800万
2017年9月30日 -4.51%
66億5400万
2017年12月31日 -20.29%
53億400万
2018年3月31日 +18.42%
62億8100万
2018年6月30日 -31.52%
43億100万
2018年9月30日 -16.72%
35億8200万
2018年12月31日 +41.54%
50億7000万
2019年3月31日 -43.59%
28億6000万

個別

2008年3月31日
296億300万
2009年3月31日 -2.57%
288億4200万
2010年3月31日 -18.5%
235億500万
2011年3月31日 +1.39%
238億3200万
2012年3月31日 -7.66%
220億600万
2013年3月31日 -21.59%
172億5600万
2014年3月31日 -8.73%
157億4900万
2014年9月30日 -14.13%
135億2300万
2015年3月31日 -42.66%
77億5400万
2015年9月30日 +8.28%
83億9600万
2016年3月31日 -25.27%
62億7400万
2016年9月30日 +10.26%
69億1800万
2017年3月31日 -5.13%
65億6300万
2017年9月30日 -15.25%
55億6200万
2018年3月31日 -4.71%
53億
2018年9月30日 -49.75%
26億6300万
2019年3月31日 -28.09%
19億1500万

有報情報

#1 その他有価証券評価差額金、連結財務諸表(連結)
前連結会計年度(2025年3月31日)
金額(百万円)
その他の金銭の信託-
(+)繰延税金資産(又は(△)繰延税金負債)△3,561
その他有価証券評価差額金(持分相当額調整前)9,187
当連結会計年度(2026年3月31日)
金額(百万円)
その他の金銭の信託-
(+)繰延税金資産(又は(△)繰延税金負債)△8,277
その他有価証券評価差額金(持分相当額調整前)19,499
2026/06/19 9:00
#2 事業等のリスク
(ⅳ)その他、本項に記載された各種リスクが顕在化した場合
ロ.繰延税金資産 [顕在化の可能性の程度:中]
当行の繰延税金資産は、現行の会計基準に従い、将来における税負担額の減少を繰延税金資産として計上しております。繰延税金資産の計算は、将来の課税所得に関する予測・仮定に基づいており、実際の結果がかかる予測・仮定とは異なる可能性があります。また、法令の改正がなされ、法人税率の引下げ等が行われた場合、あるいは繰延税金資産の一部又は全部の回収ができないと判断された場合、当行の繰延税金資産は減額され、当行の業績や財政内容に悪影響を及ぼす他、自己資本比率低下につながる可能性もあります。これらに対処すべく当行では、日頃より情報収集等に努め、かかる事態が発生した場合、迅速に対応できる体制の確立に努めております。
2026/06/19 9:00
#3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前事業年度(2025年3月31日)当事業年度(2026年3月31日)
繰延税金資産
貸倒引当金2,785百万円2,909百万円
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主な項目別の内訳
2026/06/19 9:00
#4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前連結会計年度(2025年3月31日)当連結会計年度(2026年3月31日)
繰延税金資産
税務上の繰越欠損金3百万円6百万円
2.連結財務諸表提出会社の法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主な項目別の内訳
2026/06/19 9:00

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