- #1 その他の経常収益の主要な内訳、銀行業(連結)
※1.その他経常収益には、次のものを含んでおります。
2015/11/20 10:01- #2 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
【セグメント情報】
3.報告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報
前中間連結会計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年9月30日)
2015/11/20 10:01- #3 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。また、差異調整につきましては、経常収益と中間連結損益計算書の経常収益計上額との差異について記載しております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、事務代行業務、コンピュータシステムの開発・販売・保守管理業務を含んでおります。
3.外部顧客に対する経常収益の調整額△58百万円は、貸倒引当金戻入益の調整であります。その他の調整額は、主にセグメント間取引消去であります。
4.セグメント利益は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2015/11/20 10:01 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。報告セグメントの利益又は損失は、経常利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部経常収益は第三者間取引価格に基づいております。2015/11/20 10:01 - #5 製品及びサービスごとの情報(連結)
(注)一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2015/11/20 10:01- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
なお、平成27年7月及び8月の公募増資及び第三者割当増資に伴い、資本金及び資本剰余金は各々41億円増加しております。
損益面につきましては、経常収益は、資金運用収益の減少幅が縮小するとともに、株式等売却益や金融派生商品収益が寄与し、前第2四半期連結累計期間比6億9百万円増加して264億92百万円となりました。また経常費用は、営業経費が減少したことから、前第2四半期連結累計期間比4億36百万円減少して202億21百万円となりました。この結果、経常利益は、前第2四半期連結累計期間比10億46百万円増加して62億70百万円、親会社株主に帰属する中間純利益は、前第2四半期連結累計期間比3億11百万円増加して43億87百万円となりました。
なお、当第2四半期連結累計期間より、「企業結合に関する会計基準」(企業会計基準第21号 平成25年9月13日)等を適用し、「中間純利益」を「親会社株主に帰属する中間純利益」としております。
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