第四北越銀行(8324)の有形固定資産及び無形固定資産の増加額 - リース業の推移 - 第二四半期
- 【期間】
- 2Q
連結
- 2013年9月30日
- 3億500万
- 2014年9月30日 -40.66%
- 1億8100万
- 2015年9月30日 -1.66%
- 1億7800万
- 2016年9月30日 -15.73%
- 1億5000万
- 2017年9月30日 +20%
- 1億8000万
- 2018年9月30日 -13.33%
- 1億5600万
有報情報
- #1 セグメント表の脚注(連結)
- 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額 △3百万円は、主としてリース業以外のセグメントにおいてリース業セグメントとの契約により取得したリース物件取得額であります。
4.セグメント利益は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2017/11/24 15:24 - #2 報告セグメントの概要(連結)
- 当行グループは当行及び連結子会社7社で構成され、銀行業務を中心に、リース業務、証券業務など金融サービスに係る事業を行っており、当行の取締役会において定期的にグループ内の会社別の財務情報を報告しております。2017/11/24 15:24
したがいまして、当行グループは、当行をはじめ各連結子会社別のセグメントから構成されておりますが、全セグメントの経常収益の概ね8割を占める「銀行業」のほか、重要性を鑑み「リース業」「証券業」の3つを報告セグメントとしております。
「銀行業」は、当行本支店において、預金業務及び貸出業務を中心に、有価証券投資業務、内国為替業務、外国為替業務、公共債・投資信託・保険の窓販業務等を行っており、グループの中核業務と位置づけております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ②リース業2017/11/24 15:24
リース業の収益面につきましては、経常収益は前第2四半期連結累計期間比1億4百万円減少の86億38百万円、セグメント利益(経常利益)は前第2四半期連結累計期間比82百万円減益の4億6百万円となりました。
③証券業