第四北越銀行(8324)の当期純利益の推移 - 全期間
個別
- 2008年3月31日
- 88億6700万
- 2009年3月31日 -28.66%
- 63億2600万
- 2010年3月31日 +17.45%
- 74億3000万
- 2010年9月30日 -41.68%
- 43億3300万
- 2011年3月31日 +41.43%
- 61億2800万
- 2011年9月30日 -2.66%
- 59億6500万
- 2012年3月31日 +63%
- 97億2300万
- 2012年9月30日 -43.57%
- 54億8700万
- 2013年3月31日 +94.4%
- 106億6700万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2.平成29年10月1日付で、普通株式10株につき1株の割合で株式併合を実施したことから、当連結会計年度の期首に当該株式併合が行われたと仮定して、1株当たり四半期(当期)純利益を算定しております。2018/06/26 13:27
(注)平成29年10月1日付で、普通株式10株につき1株の割合で株式併合を実施したことから、当連結会計年度の期首に当該株式併合が行われたと仮定して、1株当たり四半期純利益を算定しております。(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益(円) 130.54 88.14 102.97 85.57 - #2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 平成30年度からスタートした中期経営計画「ステップアップ New Stage(ニューステージ)~変革と飛躍~」(計画期間:平成30年度から3年間)における経営指標は以下のとおりであります。2018/06/26 13:27
※1:親会社株主に帰属する当期純利益収益性 連結当期純利益※1 成長性
※2:「平残」は部分直接償却前の年間平均残高 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 損益状況につきましては、経常収益は、株式等売却益及び貸倒引当金戻入益等の増加を主因として、前連結会計年度比46億17百万円増加の994億41百万円となりました。経常費用は、外貨の資金調達コスト及び国債等債券売却損の増加を主因として、前連結会計年度比9億22百万円増加の787億89百万円となりました。2018/06/26 13:27
以上の結果、経常利益は前連結会計年度比36億95百万円増益の206億51百万円となりました。また、親会社株主に帰属する当期純利益につきましては、前連結会計年度比22億48百万円増益の137億76百万円となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2018/06/26 13:27
(注)1.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、次のとおりであります。前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 1株当たり純資産額 9,102円89銭 9,454円80銭 1株当たり当期純利益 336円63銭 407円22銭 潜在株式調整後1株当たり当期純利益 335円07銭 405円26銭