新株予約権
連結
- 2017年3月31日
- 4億9800万
- 2018年3月31日 +11.24%
- 5億5400万
個別
- 2017年3月31日
- 4億9800万
- 2018年3月31日 +11.24%
- 5億5400万
有報情報
- #1 ストックオプション制度の内容(連結)
- 株式会社第四銀行第1回新株予約権2018/06/26 13:27
※ 当事業年度の末日(平成30年3月31日)における内容を記載しております。当事業年度の末日から提出日の前月決議年月日 平成22年6月24日 付与対象者の区分及び人数 当行取締役9名、当行執行役員8名 新株予約権の数(個)※ 1,078(注2) 新株予約権の目的となる株式の種類、内容及び数(株)※ 当行普通株式10,780(注1)(注3) 新株予約権の行使時の払込金額 ※ 1株当たり1円 新株予約権の行使期間 ※ 自 平成22年7月28日 至 平成52年7月27日 新株予約権の行使により株式を発行する場合の株式の発行価格及び資本組入額 ※ 発行価格 2,861円(注1)資本組入額 1,431円(注1) 新株予約権の行使の条件 ※ (注4) 新株予約権の譲渡に関する事項 ※ 譲渡による新株予約権の取得については、当行取締役会の承認を要するものとする。 組織再編成行為に伴う新株予約権の交付に関する事項 ※ (注5)
末現在(平成30年5月31日)において、これらの事項に変更はありません。 - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 本株式移転により、1単元(100株)未満の共同持株会社の普通株式(以下「単元未満株式」といいます。)の割当てを受ける両行の株主の皆様につきましては、その所有する単元未満株式を東京証券取引所その他の金融商品取引所において売却することはできません。そのような単元未満株式を所有することとなる株主の皆様は、会社法第192条第1項の規定に基づき、共同持株会社に対し、自己の所有する単元未満株式を買い取ることを請求することが可能です。また、会社法第194条第1項及び共同持株会社の定款に定める予定の規定に基づき、共同持株会社に対し、自己の有する単元未満株式の数と併せて単元株式数となる数の株式を売り渡すことを請求することも可能とする予定です。2018/06/26 13:27
(3) 本株式移転に伴う新株予約権及び新株予約権付社債に関する取扱い
本株式移転に際し、当行及び北越銀行がそれぞれ発行している各新株予約権については、当該新株予約権の内容及び株式移転比率を踏まえ、基準時における各新株予約権者に対し、その所有する各新株予約権に代わる共同持株会社の新株予約権を割当交付いたします。なお、両行は、新株予約権付社債を発行しておりません。 - #3 取得自己株式の処理状況及び保有状況(連結)
- (4) 【取得自己株式の処理状況及び保有状況】2018/06/26 13:27
(注)1.当期間における保有自己株式数には、平成30年6月1日から有価証券報告書提出日までの単元未満株式の買取り及び買増請求による株式数は含めておりません。区分 当事業年度 当期間 株式数(株) 処分価額の総額(円) 株式数(株) 処分価額の総額(円) その他(株式併合による減少) 6,657,892 ― ― ― その他(単元未満株式買増請求及び新株予約権の権利行使) 211,400 103,124,870 17 82,602 保有自己株式数 742,205 ― 742,453 ―
2.平成29年10月1日付で普通株式10株につき1株の割合で株式併合を実施いたしました。当事業年度における単元未満株式の買増請求による売渡のうち、株式併合前の同売渡はございません。株式併合後の同売渡は100株(処分価額の総額485,895円)であります。 - #4 提出会社の株式事務の概要(連結)
- 2.会社法第166条第1項の規定による請求をする権利2018/06/26 13:27
3.株主の有する株式数に応じて募集株式の割当ておよび募集新株予約権の割当てを受ける権利
4.単元未満株式の売り渡しを請求することができる権利 - #5 新株予約権等に関する注記(連結)
- 2.新株予約権及び自己新株予約権に関する事項2018/06/26 13:27
- #6 経営上の重要な契約等
- 本株式移転により、1単元(100株)未満の共同持株会社の普通株式(以下「単元未満株式」といいます。)の割当てを受ける両行の株主の皆様につきましては、その所有する単元未満株式を東京証券取引所その他の金融商品取引所において売却することはできません。そのような単元未満株式を所有することとなる株主の皆様は、会社法第192条第1項の規定に基づき、共同持株会社に対し、自己の所有する単元未満株式を買い取ることを請求することが可能です。また、会社法第194条第1項及び共同持株会社の定款に定める予定の規定に基づき、共同持株会社に対し、自己の有する単元未満株式の数と併せて単元株式数となる数の株式を売り渡すことを請求することも可能とする予定です。2018/06/26 13:27
(3)本株式移転に伴う新株予約権及び新株予約権付社債に関する取扱い
本株式移転に際し、当行及び北越銀行がそれぞれ発行している各新株予約権については、当該新株予約権の内容及び株式移転比率を踏まえ、基準時における各新株予約権者に対し、その所有する各新株予約権に代わる共同持株会社の新株予約権を割当交付いたします。なお、両行は新株予約権社債を発行しておりません。 - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (注)1.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、次のとおりであります。2018/06/26 13:27
(注)株主資本において自己株式として計上されている信託に残存する当行の株式は、1株当たり純資産額の算定上、期末株式数の計算において控除する自己株式に含めております。前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 16,040 16,812 (うち新株予約権) 498 554 (うち非支配株主持分) 15,542 16,258
1株当たり純資産額の算定上、控除した当該自己株式の期末株式数