- #1 セグメント表の脚注(連結)
(7)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額 14百万円は、主としてリース業以外のセグメントにおいてリース業セグメントとの契約により取得したリース物件取得額であります。
4.セグメント利益は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2018/11/22 13:21- #2 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、中間財務諸表(連結)
また、株式会社北越銀行との経営統合に伴い、持株会社グループ内での銀行業を営む連結子会社の営業店舗及び事務機器等の使用方法を検討した結果、定額法に変更することがより適正に経営実態を反映するものと判断いたしました。
この変更により、従来の方法によった場合に比べて、当中間会計期間の経常利益及び税引前中間純利益は127百万円増加しております。
2018/11/22 13:21- #3 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、中間連結財務諸表(連結)
また、株式会社北越銀行との経営統合に伴い、持株会社グループ内での銀行業を営む連結子会社の営業店舗及び事務機器等の使用方法を検討した結果、定額法に変更することがより適正に経営実態を反映するものと判断いたしました。
この変更により、従来の方法によった場合に比べて、当中間連結会計期間の経常利益及び税金等調整前中間純利益は127百万円増加しております。
2018/11/22 13:21- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
損益状況につきましては、経常収益は、株式等売却益及び有価証券利息の減少を主因として、前中間連結会計期間比7億33百万円減少の486億85百万円となりました。経常費用は、外貨の資金調達コスト及び国債等債券売却損の増加を主因として、前中間連結会計期間比4億96百万円増加の387億76百万円となりました。
以上の結果、経常利益は前中間連結会計期間比12億30百万円減益の99億8百万円となりました。また、親会社株主に帰属する中間純利益は、前中間連結会計期間比8億69百万円減益の65億43百万円となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。
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