- #1 その他の経常収益の主要な内訳、銀行業(連結)
※1 その他経常収益には、次のものを含んでおります。
2017/11/17 11:02- #2 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
【セグメント情報】
3 報告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報
前中間連結会計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年9月30日)
2017/11/17 11:02- #3 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。また、差異調整につきましては、経常収益と中間連結損益計算書の経常収益計上額との差異について記載しております。
2 「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、クレジットカード業務等であります。
3 調整額は次のとおりであります。
(1)外部顧客に対する経常収益の調整額は、貸倒引当金繰入額の調整であります。
(2)その他の調整額は、セグメント間取引消去であります。
4 セグメント利益は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2017/11/17 11:02 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であり、セグメント間の内部経常収益は、第三者間取引価格に基づいております。2017/11/17 11:02 - #5 製品及びサービスごとの情報(連結)
(注) 一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2017/11/17 11:02- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
また、連結自己資本比率(国内基準)は、前連結会計年度末比0.06%上昇し9.05%となりました。
セグメントごとの業績につきましては、銀行業の経常収益は196億10百万円(前年同四半期連結累計期間比12億29百万円減少)、セグメント利益は38億57百万円(前年同四半期連結累計期間比9億12百万円減少)となりました。また、リース業の経常収益は26億27百万円(前年同四半期連結累計期間比2億9百万円増加)、セグメント利益は52百万円(前年同四半期連結累計期間比59百万円減少)、信用保証業の経常収益は4億73百万円(前年同四半期連結累計期間比3百万円増加)、セグメント利益は2億17百万円(前年同四半期連結累計期間比15百万円減少)、その他の経常収益は3億92百万円(前年同四半期連結累計期間比4百万円増加)、セグメント利益は58百万円(前年同四半期連結累計期間比12百万円増加)となりました。
① 国内業務部門・国際業務部門別収支
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