- #1 その他の経常収益の主要な内訳、銀行業(連結)
※1 その他経常収益には、次のものを含んでおります。
2015/11/20 11:42- #2 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
【セグメント情報】
3 報告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報
前中間連結会計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年9月30日)
2015/11/20 11:42- #3 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。また、差異調整につきましては、経常収益と中間連結損益計算書の経常収益計上額との差異について記載しております。
2 「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、クレジットカード業務等であります。
3 調整額は次のとおりであります。
(1)外部顧客に対する経常収益の調整額は、貸倒引当金繰入額の調整であります。
(2)その他の調整額は、セグメント間取引消去であります。
4 セグメント利益は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2015/11/20 11:42 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であり、セグメント間の内部経常収益は、第三者間取引価格に基づいております。
「会計方針の変更」に記載のとおり、当中間連結会計期間から「企業結合に関する会計基準」等を適用し、支配が継続している場合の子会社に対する当行の持分変動による差額を資本剰余金として計上するとともに、取得関連費用を発生した連結会計年度の費用として計上する方法に変更しております。また、当中間連結会計期間の期首以後実施される企業結合においては、暫定的な会計処理の確定による取得原価の配分額の見直しを企業結合日の属する中間連結会計期間の中間連結財務諸表に反映させる方法に変更いたします。当該変更による当中間連結会計期間のセグメント利益への影響は軽微であります。2015/11/20 11:42 - #5 製品及びサービスごとの情報(連結)
(注) 一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2015/11/20 11:42- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
また、連結自己資本比率(国内基準)は、前連結会計年度末比0.04%上昇し9.13%となりました。
セグメントごとの業績につきましては、銀行業の経常収益は277億72百万円(前年同四半期連結累計期間比41億91百万円増加)、セグメント利益は65億35百万円(前年同四半期連結累計期間比23億82百万円増加)となりました。また、リース業の経常収益は22億73百万円(前年同四半期連結累計期間比1億2百万円増加)、セグメント利益は2億19百万円(前年同四半期連結累計期間比77百万円増加)、信用保証業の経常収益は6億5百万円(前年同四半期連結累計期間比1億9百万円減少)、セグメント利益は4億28百万円(前年同四半期連結累計期間比98百万円減少)、その他の経常収益は4億87百万円(前年同四半期連結累計期間比73百万円増加)、セグメント利益は1億14百万円(前年同四半期連結累計期間比53百万円増加)となりました。
① 国内業務部門・国際業務部門別収支
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