経常収益
連結
- 2017年9月30日
- 3億9200万
- 2018年9月30日 +0.51%
- 3億9400万
有報情報
- #1 その他の経常収益の主要な内訳、銀行業(連結)
- ※1 その他経常収益には、次のものを含んでおります。2018/11/22 13:20
- #2 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 【セグメント情報】2018/11/22 13:20
3 報告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報
前中間連結会計期間(自 2017年4月1日 至 2017年9月30日) - #3 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。また、差異調整につきましては、経常収益と中間連結損益計算書の経常収益計上額との差異について記載しております。
2 「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、クレジットカード業務等であります。
3 調整額は、セグメント間取引消去であります。
4 セグメント利益は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2018/11/22 13:20 - #4 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社 1社
会社名
ほくえつ六次産業化応援ファンド投資事業有限責任組合
非連結子会社は、その資産、経常収益、中間純損益(持分に見合う額)、利益剰余金(持分に見合う額)及びその他の包括利益累計額(持分に見合う額)等からみて、連結の範囲から除いても企業集団の財政状態及び経営成績に関する合理的な判断を妨げない程度に重要性が乏しいため、連結の範囲から除いております。2018/11/22 13:20 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であり、セグメント間の内部経常収益は、第三者間取引価格に基づいております。2018/11/22 13:20 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 主要勘定につきましては、譲渡性預金を含む預金等は、個人及び法人預金が増加したことなどから、前連結会計年度末比404億円増加し2兆6,040億円となりました。貸出金は、個人や国・地方公共団体向けが増加したことなどから前連結会計年度末比187億円増加し1兆7,072億円となりました。有価証券は、前連結会計年度末比786億円増加し9,083億円となりました。2018/11/22 13:20
損益につきましては、連結経常収益は、有価証券利息配当金など資金運用収益が減少したものの、株式等売却益が増加したことなどから、前年同期比24百万円増加し222億44百万円となりました。連結経常費用は、資金調達費用が減少したものの、役務取引等費用が増加したことなどから、前年同期比1億5百万円増加し185億88百万円となりました。この結果、連結経常利益は前年同期比82百万円減少し36億55百万円となりました。また、親会社株主に帰属する中間純利益は法人税等が増加したことから、前年同期比3億68百万円減少し25億21百万円となりました。
また、連結自己資本比率は、貸出金への取組強化からリスクアセットが増加したものの、利益による内部留保の積み上げにより、9.18%となりました。 - #7 製品及びサービスごとの情報(連結)
- (注) 一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。2018/11/22 13:20