8359 八十二長野銀行

8359
2026/07/10
時価
1兆2596億円
PER 予
15.88倍
2010年以降
5.55-19.61倍
(2010-2026年)
PBR
1.01倍
2010年以降
0.18-0.86倍
(2010-2026年)
配当 予
2.55%
ROE 予
6.34%
ROA 予
0.54%
資料
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八十二長野銀行(8359)の経常収益 - リース業の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
360億800万
2013年6月30日 -75.81%
87億1200万
2013年9月30日 +93.85%
168億8800万
2013年12月31日 +48.66%
251億600万
2014年3月31日 +34.43%
337億4900万
2014年6月30日 -75.39%
83億500万
2014年9月30日 +104.33%
169億7000万
2014年12月31日 +49.7%
254億400万
2015年3月31日 +33.77%
339億8300万
2015年6月30日 -75.4%
83億6000万
2015年9月30日 +105.28%
171億6100万
2015年12月31日 +52.16%
261億1300万
2016年3月31日 +33.3%
348億900万
2016年6月30日 -75.24%
86億2000万
2016年9月30日 +98.92%
171億4700万
2016年12月31日 +48.14%
254億100万
2017年3月31日 +33.44%
338億9400万
2017年6月30日 -74.83%
85億3200万
2017年9月30日 +100.5%
171億700万
2017年12月31日 +51.34%
258億8900万
2018年3月31日 +33.01%
344億3400万
2018年6月30日 -74.65%
87億3000万
2018年9月30日 +99.94%
174億5500万
2018年12月31日 +48.04%
258億4000万
2019年3月31日 +33.08%
343億8800万
2019年6月30日 -75.32%
84億8600万
2019年9月30日 +101%
170億5700万
2019年12月31日 +49.79%
255億5000万
2020年3月31日 +34.26%
343億400万
2020年6月30日 -75.13%
85億3100万
2020年9月30日 +98.87%
169億6600万
2020年12月31日 +49.08%
252億9300万
2021年3月31日 +32.82%
335億9500万
2021年6月30日 -75.33%
82億8800万
2021年9月30日 +101.65%
167億1300万
2021年12月31日 +48.57%
248億3100万
2022年3月31日 +32.63%
329億3400万
2022年6月30日 -75.39%
81億400万
2022年9月30日 +100.74%
162億6800万
2022年12月31日 +52.01%
247億2900万
2023年3月31日 +33.28%
329億6000万
2023年6月30日 -77.36%
74億6200万
2023年9月30日 +116.22%
161億3400万
2023年12月31日 +55.22%
250億4400万
2024年3月31日 +35.92%
340億4000万
2024年9月30日 -45.4%
185億8700万
2025年3月31日 +98.79%
369億4900万
2025年9月30日 -46.42%
197億9800万
2026年3月31日 +99.43%
394億8400万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
経常収益(百万円)136,173305,443
税金等調整前中間(当期)純利益金額(百万円)41,90579,876
(注)1.一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2.1株当たり中間(当期)純利益の算定上の基礎となる普通株式の期中平均株式の算定にあたり、その計算に控除する自己株式に子会社役員向け株式給付信託が保有する当行株式(中間連結会計期間72千株、当連結会計年度54千株)を含めております。
2026/06/16 9:10
#2 その他の経常収益の主要な内訳、銀行業(連結)
※1 その他の経常収益には、次のものを含んでおります。
2026/06/16 9:10
#3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
リース業は、事業者向けを中心にファイナンス・リース及びオペレーティング・リース事業を展開しております。
2 報告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は経常利益ベースとしております。セグメント間の内部経常収益は実際の取引価額に基づいております。
2026/06/16 9:10
#4 セグメント表の脚注(連結)
般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2 「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、証券業及びベンチャーキャピタル業等を含んでおります。
3 調整額は、次のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額4百万円は、セグメント間取引消去であります。
(2) セグメント資産の調整額△91,833百万円は、セグメント間取引消去であります。
(3) セグメント負債の調整額△89,043百万円は、セグメント間取引消去であります。
(4) 資金運用収益の調整額△614百万円は、セグメント間取引消去であります。
(5) 資金調達費用の調整額△610百万円は、セグメント間取引消去であります。
(6) 減損損失の調整額△21百万円は、セグメント間債権債務相殺に伴うものであります。
(7) 税金費用の調整額5百万円は、セグメント間債権債務相殺に伴うものであります。
4 セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2026/06/16 9:10
#5 主要な設備の状況
リース業は記載すべき重要な設備はありません。
(注) 1 土地の面積欄の( )内は、借地の面積(内書き)であり、その年間賃借料は建物も含め1,337百万円であります。
2026/06/16 9:10
#6 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
連結子会社 6社
主要な会社名
有限会社こだまインベストメント
非連結子会社は、その資産、経常収益、当期純損益(持分に見合う額)、利益剰余金(持分に見合う額)及びその他の包括利益累計額(持分に見合う額)等からみて、連結の範囲から除いても企業集団の財政状態及び経営成績に関する合理的な判断を妨げない程度に重要性が乏しいため、連結の範囲から除外しております。2026/06/16 9:10
#7 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
特定の顧客に対する経常収益で連結損益計算書の経常収益の10%以上を占めるものがないため、記載を省略しております。
2026/06/16 9:10
#8 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は経常利益ベースとしております。セグメント間の内部経常収益は実際の取引価額に基づいております。2026/06/16 9:10
#9 報告セグメントの概要(連結)
1 報告セグメントの概要
当行グループの報告セグメントは、当行を中核とした銀行業と八十二リース株式会社、株式会社ながぎんリース及び八十二オートリース株式会社において展開しているリース業を報告セグメントとしております。
銀行業では預金業務、貸出業務、内国為替業務、外国為替業務、債務保証、クレジットカード業務等に関して当行本部内で全体的な戦略及び計画を立案し、当行本支店及び連結子会社において事業活動を展開しております。
2026/06/16 9:10
#10 売上高、地域ごとの情報(連結)
経常収益
当行グループは、本邦の外部顧客に対する経常収益に区分した金額が連結損益計算書の経常収益の90%を超えるため、記載を省略しております。2026/06/16 9:10
#11 従業員の状況(連結)
2026年3月31日現在
セグメントの名称銀行業リース業その他合計
従業員数(人)3,8521221544,128
[1,202][56][29][1,287]
(注) 1 従業員数は、嘱託及び臨時従業員1,239人を除き、執行役員23人を含んでおります。
2 臨時従業員数は、[ ]内に年間の平均人員を外書きで記載しております。
2026/06/16 9:10
#12 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度における当行グループの財政状態、経営成績及びキャッシュ・フロー(以下「経営成績等」という。)の状況の概要は次のとおりであります。
連結ベースの経常収益は、資金運用収益及びその他業務収益の増加を主因として前期比512億4千9百万円増加して3,054億4千3百万円となりました。また、経常費用は、資金調達費用及びその他業務費用の増加を主因として前期比335億5千4百万円増加して2,239億9百万円となりました。
この結果、経常利益は前期比176億9千5百万円増加して815億3千3百万円となり、親会社株主に帰属する当期純利益は前期比165億9千万円増加して645億7千2百万円となりました。
2026/06/16 9:10
#13 製品及びサービスごとの情報(連結)
(注)一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2026/06/16 9:10
#14 設備投資等の概要
銀行業においては、経営基盤の充実および営業力強化を目的とした事務機器の増設・更新、ソフトウエアの更新および株式会社長野銀行との合併に伴う設備投資など、有形固定資産および無形固定資産に対して6,683百万円の設備投資を実施いたしました。
リース業においては、オペレーティング・リース用資産を中心に4,391百万円の設備投資を実施いたしました。
2026/06/16 9:10
#15 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
有限会社こだまインベストメント
非連結子会社は、その資産、経常収益、当期純損益(持分に見合う額)、利益剰余金(持分に見合う額)及びその他の包括利益累計額(持分に見合う額)等からみて、連結の範囲から除いても企業集団の財政状態及び経営成績に関する合理的な判断を妨げない程度に重要性が乏しいため、連結の範囲から除外しております。
(3) 他の会社等の議決権の過半数を自己の計算において所有しているにもかかわらず子会社としなかった当該他の会社等の名称
2026/06/16 9:10

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