八十二長野銀行(8359)の経常収益 - その他の推移 - 通期
連結
- 2013年3月31日
- 26億5100万
- 2014年3月31日 +36.02%
- 36億600万
- 2015年3月31日 -3.38%
- 34億8400万
- 2016年3月31日 +1%
- 35億1900万
- 2017年3月31日 +2.36%
- 36億200万
- 2018年3月31日 +38.42%
- 49億8600万
- 2019年3月31日 -23.91%
- 37億9400万
- 2020年3月31日 +11.1%
- 42億1500万
- 2021年3月31日 +34.99%
- 56億9000万
- 2022年3月31日 -28.51%
- 40億6800万
- 2023年3月31日 -31.39%
- 27億9100万
- 2024年3月31日 +19.92%
- 33億4700万
- 2025年3月31日 -24.35%
- 25億3200万
- 2026年3月31日 +26.03%
- 31億9100万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における半期情報等2026/06/16 9:10
(注)1.一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。中間連結会計期間 当連結会計年度 経常収益(百万円) 136,173 305,443 税金等調整前中間(当期)純利益金額(百万円) 41,905 79,876
2.1株当たり中間(当期)純利益の算定上の基礎となる普通株式の期中平均株式の算定にあたり、その計算に控除する自己株式に子会社役員向け株式給付信託が保有する当行株式(中間連結会計期間72千株、当連結会計年度54千株)を含めております。 - #2 その他の経常収益の主要な内訳、銀行業(連結)
- ※1 その他の経常収益には、次のものを含んでおります。2026/06/16 9:10
- #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- リース業は、事業者向けを中心にファイナンス・リース及びオペレーティング・リース事業を展開しております。2026/06/16 9:10
2 報告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は経常利益ベースとしております。セグメント間の内部経常収益は実際の取引価額に基づいております。 - #4 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2 「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、証券業及びベンチャーキャピタル業等を含んでおります。
3 調整額は、次のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額4百万円は、セグメント間取引消去であります。
(2) セグメント資産の調整額△91,833百万円は、セグメント間取引消去であります。
(3) セグメント負債の調整額△89,043百万円は、セグメント間取引消去であります。
(4) 資金運用収益の調整額△614百万円は、セグメント間取引消去であります。
(5) 資金調達費用の調整額△610百万円は、セグメント間取引消去であります。
(6) 減損損失の調整額△21百万円は、セグメント間債権債務相殺に伴うものであります。
(7) 税金費用の調整額5百万円は、セグメント間債権債務相殺に伴うものであります。
4 セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2026/06/16 9:10 - #5 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社 6社
主要な会社名
有限会社こだまインベストメント
非連結子会社は、その資産、経常収益、当期純損益(持分に見合う額)、利益剰余金(持分に見合う額)及びその他の包括利益累計額(持分に見合う額)等からみて、連結の範囲から除いても企業集団の財政状態及び経営成績に関する合理的な判断を妨げない程度に重要性が乏しいため、連結の範囲から除外しております。2026/06/16 9:10 - #6 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2026/06/16 9:10
特定の顧客に対する経常収益で連結損益計算書の経常収益の10%以上を占めるものがないため、記載を省略しております。 - #7 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は経常利益ベースとしております。セグメント間の内部経常収益は実際の取引価額に基づいております。2026/06/16 9:10 - #8 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 経常収益
当行グループは、本邦の外部顧客に対する経常収益に区分した金額が連結損益計算書の経常収益の90%を超えるため、記載を省略しております。2026/06/16 9:10 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における当行グループの財政状態、経営成績及びキャッシュ・フロー(以下「経営成績等」という。)の状況の概要は次のとおりであります。2026/06/16 9:10
連結ベースの経常収益は、資金運用収益及びその他業務収益の増加を主因として前期比512億4千9百万円増加して3,054億4千3百万円となりました。また、経常費用は、資金調達費用及びその他業務費用の増加を主因として前期比335億5千4百万円増加して2,239億9百万円となりました。
この結果、経常利益は前期比176億9千5百万円増加して815億3千3百万円となり、親会社株主に帰属する当期純利益は前期比165億9千万円増加して645億7千2百万円となりました。 - #10 製品及びサービスごとの情報(連結)
- (注)一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。2026/06/16 9:10
- #11 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 有限会社こだまインベストメント2026/06/16 9:10
非連結子会社は、その資産、経常収益、当期純損益(持分に見合う額)、利益剰余金(持分に見合う額)及びその他の包括利益累計額(持分に見合う額)等からみて、連結の範囲から除いても企業集団の財政状態及び経営成績に関する合理的な判断を妨げない程度に重要性が乏しいため、連結の範囲から除外しております。
(3) 他の会社等の議決権の過半数を自己の計算において所有しているにもかかわらず子会社としなかった当該他の会社等の名称