八十二長野銀行(8359)のその他の包括利益の推移 - 通期
連結
- 2011年3月31日
- -153億1000万
- 2012年3月31日
- 111億7300万
- 2013年3月31日 +364.05%
- 518億4800万
- 2014年3月31日 -82.38%
- 91億3800万
- 2015年3月31日 +713.81%
- 743億6600万
- 2016年3月31日
- -298億8300万
- 2017年3月31日
- 371億5300万
- 2018年3月31日 -58.89%
- 152億7400万
- 2019年3月31日
- -249億1200万
- 2020年3月31日 -17.85%
- -293億5800万
- 2021年3月31日
- 1459億2100万
- 2022年3月31日
- -167億5200万
- 2023年3月31日
- -11億4300万
- 2024年3月31日
- 1703億5300万
- 2025年3月31日
- -1653億5200万
- 2026年3月31日
- 1563億7100万
有報情報
- #1 その他の包括利益に関する組替調整額、法人税等及び税効果額(連結)
- ※1 その他の包括利益に係る組替調整額並びに法人税等及び税効果額2026/06/16 9:10
- #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 有限会社こだまインベストメント2026/06/16 9:10
非連結子会社は、その資産、経常収益、当期純損益(持分に見合う額)、利益剰余金(持分に見合う額)及びその他の包括利益累計額(持分に見合う額)等からみて、連結の範囲から除いても企業集団の財政状態及び経営成績に関する合理的な判断を妨げない程度に重要性が乏しいため、連結の範囲から除外しております。 - #3 持分法を適用しない非連結子会社又は関連会社がある場合には、これらのうち主要な会社等の名称及び持分法を適用しない理由(連結)
- 令和元年台風及び新型コロナウイルス等被害東日本広域復興支援投資事業有限責任組合2026/06/16 9:10
持分法非適用の非連結子会社及び関連会社は、当期純損益(持分に見合う額)、利益剰余金(持分に見合う額)及びその他の包括利益累計額(持分に見合う額)からみて、持分法の対象から除いても連結財務諸表に重要な影響を与えないため、持分法の対象から除いております。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 有限会社こだまインベストメント2026/06/16 9:10
非連結子会社は、その資産、経常収益、当期純損益(持分に見合う額)、利益剰余金(持分に見合う額)及びその他の包括利益累計額(持分に見合う額)等からみて、連結の範囲から除いても企業集団の財政状態及び経営成績に関する合理的な判断を妨げない程度に重要性が乏しいため、連結の範囲から除外しております。
(3) 他の会社等の議決権の過半数を自己の計算において所有しているにもかかわらず子会社としなかった当該他の会社等の名称 - #5 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- ① 第24-3項及び第24-9項の取扱いを適用した投資信託の期首残高から期末残高への調整表2026/06/16 9:10
(*1)連結損益計算書の「資金運用収益」「その他業務収益」及び「その他業務費用」に含まれております。(単位:百万円) 期首残高 24,474 25,355 当期の損益又はその他の包括利益 損益に計上(*1) △101 - その他の包括利益に計上(*2) 423 438 購入、売却及び償還の純額 4,042 -
(*2)連結包括利益計算書の「その他の包括利益」の「その他有価証券評価差額金」に含まれております。