- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
3 セグメント利益の調整額△10百万円は、セグメント間取引消去であります。
4 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
当第3四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年12月31日)
2015/02/12 15:08- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。
2 「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、証券業及びベンチャーキャピタル業を含んでおります。
3 セグメント利益の調整額6百万円は、セグメント間取引消去であります。
4 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2015/02/12 15:08 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
この結果、当第3四半期連結累計期間の期首において、退職給付に係る資産が1,542百万円増加、退職給付に係る負債が3,091百万円減少、利益剰余金が3,034百万円増加しております。
なお、当第3四半期連結累計期間の経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響は軽微であります。
2015/02/12 15:08- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
与信関係費用は、貸倒引当金戻入益が増加したことを主因に前年同期比25億1千3百万円減少し、△33億1千7百万円となりました。株式等関係損益は、株式等売却益の減少を主因に前年同期比4億4千4百万円減少し、16億5千4百万円となりました。
以上の結果、経常利益は前年同期比2億2千2百万円増加の388億9千5百万円、四半期純利益は同10億2千3百万円増加の237億9千1百万円となりました。
セグメントごとの業績は、次のとおりであります。
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