経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2016年12月31日
- 2億7900万
- 2017年12月31日 +293.91%
- 10億9900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3 セグメント利益の調整額7百万円は、セグメント間取引消去であります。2018/02/13 9:15
4 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
当第3四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。
2 「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、証券業及びベンチャーキャピタル業を含んでおります。
3 セグメント利益の調整額0百万円は、セグメント間取引消去であります。
4 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2018/02/13 9:15 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 与信関係費用は、貸倒引当金戻入益が減少したことを主因に前年同期比4億9千8百万円増加し、△7億4百万円となりました。株式等関係損益は、株式等売却益の増加を主因に前年同期比28億1千7百万円増加し、35億6千4百万円となりました。2018/02/13 9:15
以上の結果、経常利益は前年同期比52億3千3百万円増加の362億3千5百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は同33億1千4百万円増加の240億4千6百万円となりました。
セグメントごとの業績は、次のとおりであります。