八十二長野銀行(8359)の経常利益又は経常損失(△) - その他の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 7億7400万
- 2014年12月31日 -29.59%
- 5億4500万
- 2015年12月31日 +12.11%
- 6億1100万
- 2016年12月31日 -54.34%
- 2億7900万
- 2017年12月31日 +293.91%
- 10億9900万
- 2018年12月31日 -19.65%
- 8億8300万
- 2019年12月31日 -29.33%
- 6億2400万
- 2020年12月31日 +83.01%
- 11億4200万
- 2021年12月31日 -1.93%
- 11億2000万
- 2022年12月31日 -97.68%
- 2600万
- 2023年12月31日 +999.99%
- 3億6800万
- 2024年12月31日
- -9900万
- 2025年12月31日
- 3億1400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3 セグメント利益の調整額△24百万円は、セグメント間取引消去であります。2024/02/13 9:14
4 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。
2 「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、証券業、ベンチャーキャピタル業等を含んでおります。
3 セグメント利益の調整額△0百万円は、セグメント間取引消去であります。
4 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2024/02/13 9:14 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 与信関係費用は、前年同期比7千4百万円増加し、21億2千4百万円となりました。株式等関係損益は、売却益の減少を主因に前年同期比42億4百万円減少し、45億1千7百万円となりました。2024/02/13 9:14
以上の結果、経常利益は前年同期比46億4千9百万円減少の277億9千2百万円となりました。また、当行と長野銀行の株式交換により、長野銀行、株式会社ながぎんリース及び長野カード株式会社を連結子会社としたことに伴い、負ののれん発生益を特別利益に173億2千2百万円計上いたしました。これらの結果、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比113億7千6百万円増加の328億5千1百万円となりました。
セグメントごとの業績は、次のとおりであります。