経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2019年12月31日
- 6億2400万
- 2020年12月31日 +83.01%
- 11億4200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3 セグメント利益の調整額△14百万円は、セグメント間取引消去であります。2021/02/10 9:09
4 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
当第3四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。
2 「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、証券業及びベンチャーキャピタル業を含んでおります。
3 セグメント利益の調整額△32百万円は、セグメント間取引消去であります。
4 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2021/02/10 9:09 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 与信関係費用は、個別貸倒引当金繰入額の増加を主因に前年同期比64億1千3百万円増加し、65億9千7百万円となりました。株式等関係損益は、前年同期比5億4千9百万円増加し、20億6千7百万円となりました。2021/02/10 9:09
以上の結果、経常利益は前年同期比61億6千8百万円減少の235億2百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は同36億4千5百万円減少の164億8千1百万円となりました。
セグメントごとの業績は、次のとおりであります。