8359 八十二長野銀行

8359
2026/04/21
時価
1兆53億円
PER 予
14.92倍
2010年以降
6.32-19.61倍
(2010-2025年)
PBR
0.87倍
2010年以降
0.18-0.76倍
(2010-2025年)
配当 予
2.95%
ROE 予
5.86%
ROA 予
0.46%
資料
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八十二長野銀行(8359)の経常利益又は経常損失(△) - その他の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
5億400万
2013年6月30日 -19.84%
4億400万
2013年9月30日 +48.76%
6億100万
2013年12月31日 +28.79%
7億7400万
2014年3月31日 +8.4%
8億3900万
2014年6月30日 -89.63%
8700万
2014年9月30日 +256.32%
3億1000万
2014年12月31日 +75.81%
5億4500万
2015年3月31日 +58.35%
8億6300万
2015年6月30日 -50.87%
4億2400万
2015年9月30日 +22.41%
5億1900万
2015年12月31日 +17.73%
6億1100万
2016年3月31日 +9.82%
6億7100万
2016年6月30日 -94.93%
3400万
2016年9月30日 +264.71%
1億2400万
2016年12月31日 +125%
2億7900万
2017年3月31日 +218.64%
8億8900万
2017年6月30日 -76.83%
2億600万
2017年9月30日 +163.59%
5億4300万
2017年12月31日 +102.39%
10億9900万
2018年3月31日 +54.14%
16億9400万
2018年6月30日 -85.06%
2億5300万
2018年9月30日 +150.99%
6億3500万
2018年12月31日 +39.06%
8億8300万
2019年3月31日 +7.47%
9億4900万
2019年6月30日 -70.5%
2億8000万
2019年9月30日 +15.36%
3億2300万
2019年12月31日 +93.19%
6億2400万
2020年3月31日 +95.83%
12億2200万
2020年6月30日 -83.8%
1億9800万
2020年9月30日 +245.45%
6億8400万
2020年12月31日 +66.96%
11億4200万
2021年3月31日 +107.18%
23億6600万
2021年6月30日 -71.13%
6億8300万
2021年9月30日 +30.6%
8億9200万
2021年12月31日 +25.56%
11億2000万
2022年3月31日 -5.36%
10億6000万
2022年6月30日 -92.92%
7500万
2022年9月30日 +18.67%
8900万
2022年12月31日 -70.79%
2600万
2023年3月31日
-1億3700万
2023年6月30日
1億4300万
2023年9月30日 +104.9%
2億9300万
2023年12月31日 +25.6%
3億6800万
2024年3月31日 -45.38%
2億100万
2024年6月30日 -3.98%
1億9300万
2024年9月30日 -37.82%
1億2000万
2024年12月31日
-9900万
2025年3月31日 -101.01%
-1億9900万
2025年6月30日
1億5300万
2025年9月30日 +32.68%
2億300万
2025年12月31日 +54.68%
3億1400万

有報情報

#1 その他、財務諸表等(連結)
前事業年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)
当事業年度中に、満期保有目的の債券85,722百万円の保有目的を、八十二銀行との経営統合に伴う有価証券運用方針の変更により変更し、その他有価証券に区分しております。この変更による経常利益及び税引前当期純利益への影響はありません。
当事業年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
2025/06/17 9:09
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(6) 税金費用の調整額4百万円は、セグメント間債権債務相殺に伴うものであります。
4 セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
2025/06/17 9:09
#3 セグメント表の脚注(連結)
般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2 「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、証券業及びベンチャーキャピタル業等を含んでおります。
3 調整額は、次のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額28百万円は、セグメント間取引消去であります。
(2) セグメント資産の調整額△82,560百万円は、セグメント間取引消去であります。
(3) セグメント負債の調整額△79,082百万円は、セグメント間取引消去であります。
(4) 資金運用収益の調整額△341百万円は、セグメント間取引消去であります。
(5) 資金調達費用の調整額△343百万円は、セグメント間取引消去であります。
(6) 税金費用の調整額13百万円は、セグメント間債権債務相殺に伴うものであります。
4 セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2025/06/17 9:09
#4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は経常利益ベースとしております。セグメント間の内部経常収益は実際の取引価額に基づいております。
2025/06/17 9:09
#5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
連結ベースの経営成績は、経常収益は資金運用収益及びその他経常収益の増加を主因として前期比419億9千2百万円増加して2,541億9千3百万円となりました。また、経常費用は、資金調達費用及び営業経費の増加を主因として前期比133億7千1百万円増加して1,903億5千5百万円となりました。
この結果、経常利益は前期比286億2千1百万円増加して638億3千8百万円となりました。
前期において、当行を完全親会社、株式会社長野銀行(以下、「長野銀行」といいます。)を完全子会社とする株式交換を行いました。これにより、長野銀行、株式会社ながぎんリース及び長野カード株式会社を連結の範囲に含め、特別利益に負ののれん発生益173億2千2百万円を計上いたしました。
2025/06/17 9:09

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