経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2014年3月31日
- 8億3900万
- 2015年3月31日 +2.86%
- 8億6300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (6) 税金費用の調整額△4百万円は、セグメント間債権債務相殺に伴うものであります。2015/06/22 9:50
4 セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2 「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、証券業及びベンチャーキャピタル業を含んでおります。
3 調整額は、次のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△0百万円は、セグメント間取引消去であります。
(2) セグメント資産の調整額△61,767百万円は、セグメント間取引消去であります。
(3) セグメント負債の調整額△58,702百万円は、セグメント間取引消去であります。
(4) 資金運用収益の調整額△257百万円は、セグメント間取引消去であります。
(5) 資金調達費用の調整額△257百万円は、セグメント間取引消去であります。
(6) 税金費用の調整額△3百万円は、セグメント間債権債務相殺に伴うものであります。
4 セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2015/06/22 9:50 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- この結果、当事業年度の期首において、前払年金費用が1,542百万円増加、退職給付引当金が3,193百万円減少、繰越利益剰余金が3,065百万円増加しております。2015/06/22 9:50
なお、当事業年度の経常利益及び税引前当期純利益に与える影響は軽微であります。
また、当事業年度の期首の1株当たり純資産額が6円5銭増加しております。 - #4 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、当連結会計年度の期首において、退職給付に係る資産が1,542百万円増加、退職給付に係る負債が3,091百万円減少、利益剰余金が3,034百万円増加しております。2015/06/22 9:50
なお、当連結会計年度の経常利益及び税金等調整前当期純利益に与える影響は軽微であります。
また、1株当たり情報に与える影響は当該箇所に記載しております。 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2015/06/22 9:50
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は経常利益ベースとしております。セグメント間の内部経常収益は実際の取引価額に基づいております。 - #6 業績等の概要
- 連結ベースの業績は、経常収益が前期比43億7千7百万円増加して1,736億7千5百万円となりました。経常費用は、前期比28億8千2百万円増加して1,258億5百万円となりました。2015/06/22 9:50
この結果、経常利益は前期比14億9千5百万円増加して478億7千万円となり、当期純利益は前期比6億6千5百万円増加して271億8千5百万円となりました。
なお、連結決算の大宗を占める当行単体の業績は次のとおりとなりました。 - #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当年度の連結ベースの業績は、以下のとおりであります。2015/06/22 9:50
経常利益は対前年度14億9千5百万円増加して478億7千万円に、当期純利益は対前年度6億6千5百万円増加して271億8千5百万円となりました。前連結会計年度(百万円)(A) 当連結会計年度(百万円)(B) 増減(百万円)(B)-(A) その他 111 1,569 1,458 経常利益 46,375 47,870 1,495 特別損益 △325 △637 △311
2 財政状態の分析