純資産
連結
- 2018年3月31日
- 7770億6800万
- 2018年9月30日 +0.63%
- 7819億8100万
- 2019年3月31日 -2.11%
- 7655億900万
- 2019年9月30日 +3.87%
- 7951億4100万
個別
- 2018年3月31日
- 7160億300万
- 2018年9月30日 +0.71%
- 7211億200万
- 2019年3月31日 -1.84%
- 7078億3700万
- 2019年9月30日 +4.07%
- 7366億5100万
有報情報
- #1 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (イ)有価証券の評価は、満期保有目的の債券については移動平均法による償却原価法(定額法)、持分法非適用の非連結子会社株式及び関連会社株式については移動平均法による原価法、その他有価証券については原則として中間連結決算日の市場価格等に基づく時価法(売却原価は主として移動平均法により算定)、ただし時価を把握することが極めて困難と認められるものについては、移動平均法による原価法により行っております。2019/11/26 9:08
なお、その他有価証券の評価差額については、全部純資産直入法により処理しております。
(ロ)金銭の信託において信託財産を構成している有価証券の評価は、上記(1)及び(2)(イ)と同じ方法により行っております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (財政状態)2019/11/26 9:08
当第2四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末比2,791億円増加して10兆7,306億円となりました。負債につきましては、前連結会計年度末比2,494億円増加して9兆9,355億円となりました。また、純資産は、前連結会計年度末比296億円増加して7,951億円となりました。
主要勘定の動きは、次のとおりとなりました。 - #3 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- (1) 有価証券の評価は、満期保有目的の債券については移動平均法による償却原価法(定額法)、子会社株式及び関連会社株式については移動平均法による原価法、その他有価証券については原則として中間決算日の市場価格等に基づく時価法(売却原価は主として移動平均法により算定)、ただし時価を把握することが極めて困難と認められるものについては移動平均法による原価法により行っております。2019/11/26 9:08
なお、その他有価証券の評価差額については、全部純資産直入法により処理しております。
(2) 金銭の信託において信託財産を構成している有価証券の評価は、上記1及び2(1)と同じ方法により行っております。 - #4 1株当たり情報、中間連結財務諸表(連結)
- (注) 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、次のとおりであります。2019/11/26 9:08
2 1株当たり中間純利益及び算定上の基礎並びに潜在株式調整後1株当たり中間純利益及び算定上の基礎前連結会計年度(2019年3月31日) 当中間連結会計期間(2019年9月30日) 純資産の部の合計額 百万円 765,509 795,141 純資産の部の合計額から控除する金額 百万円 29,126 29,322 うち新株予約権 百万円 359 334