繰延税金負債
連結
- 2021年3月31日
- 1206億9500万
- 2021年9月30日 +4.46%
- 1260億7700万
個別
- 2021年3月31日
- 1136億3100万
- 2021年9月30日 +5.05%
- 1193億7200万
有報情報
- #1 その他有価証券評価差額金、中間連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(2021年3月31日現在)2021/11/25 9:04
当中間連結会計期間(2021年9月30日現在)金額(百万円) その他の金銭の信託 - (△)繰延税金負債 127,718 その他有価証券評価差額金(持分相当額調整前) 295,736
金額(百万円) その他の金銭の信託 - (△)繰延税金負債 135,394 その他有価証券評価差額金(持分相当額調整前) 313,155 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、中間財務諸表(連結)
- 「時価の算定に関する会計基準」(企業会計基準第30号 2019年7月4日。以下、「時価算定会計基準」という。)等を当中間会計期間の期首から適用しております。2021/11/25 9:04
これに伴いデリバティブ取引の評価について、相手先の信用リスクや自己の信用リスク等を時価に反映することとしており、時価算定会計基準第20項また書きに定める経過的な取扱いに従い、当中間会計期間の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当中間会計期間の期首の利益剰余金に加減しております。この結果、当中間会計期間の期首の特定取引資産が21百万円減少、その他資産が139百万円減少、特定取引負債が12百万円増加、その他負債が129百万円増加、繰延税金負債が91百万円減少、利益剰余金が211百万円減少しております。また、当中間会計期間の税引前中間純利益に対する影響額は軽微であります。 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、中間連結財務諸表(連結)
- 「時価の算定に関する会計基準」(企業会計基準第30号 2019年7月4日。以下、「時価算定会計基準」という。)等を当中間連結会計期間の期首から適用しております。2021/11/25 9:04
これに伴いデリバティブ取引の評価について、相手先の信用リスクや自己の信用リスク等を時価に反映することとしており、時価算定会計基準第20項また書きに定める経過的な取扱いに従い、当中間連結会計期間の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当中間連結会計期間の期首の利益剰余金に加減しております。この結果、当中間連結会計期間の期首の特定取引資産が21百万円減少、その他資産が139百万円減少、特定取引負債が12百万円増加、その他負債が129百万円増加、繰延税金負債が91百万円減少、利益剰余金が211百万円減少しております。また、当中間連結会計期間の税金等調整前中間純利益に対する影響額は軽微であります。 上記のほか、「金融商品関係」注記において、金融商品の時価のレベルごとの内訳等に関する事項等の注記を行うことといたしました。ただし、「財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則等の一部を改正する内閣府令」(2020年3月6日 内閣府令第9号)附則第6条第2項に定める経過的な取扱いに従って、当該注記のうち前連結会計年度に係るものについては記載しておりません。