無形固定資産
連結
- 2023年3月31日
- 44億9900万
- 2024年3月31日 -0.91%
- 44億5800万
個別
- 2023年3月31日
- 42億7300万
- 2024年3月31日 -0.59%
- 42億4800万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- (1)(貸借対照表)2024/07/10 12:26
(2)(損益計算書)(単位:百万円) その他の有形固定資産 322 9 無形固定資産 572 98 ソフトウエア 333 - リース資産 20 - その他の無形固定資産 217 98 前払年金費用 740 755 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 有価証券運用を主目的とする単独運用の金銭の信託において信託財産として運用されている有価証券の評価は、時価法により行っております。2024/07/10 12:26
- #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)有形固定資産の金額及び無形固定資産の金額がともに資産の総額の百分の一以下であるため、「当期首残高」、「当期増加額」及び「当期減少額」の記載を省略しております。2024/07/10 12:26
- #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)2024/07/10 12:26
これらの営業用店舗等は、営業キャッシュ・フローの低下、地価の下落及び廃止の意思決定等により減損の兆候が存在しているうえ、割引前将来キャッシュ・フローの総額が帳簿価額に満たないことから、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。地域 主な用途 種類 減損損失 長野県内 営業用店舗等 動産 404百万円 長野県内 営業用店舗等 無形固定資産 439百万円 長野県内 遊休資産 土地、建物等 571百万円
当行及び長野銀行は、営業用店舗については原則として支店をグルーピングの単位としており、遊休資産については各資産をグルーピングの単位としております。 - #5 設備投資等の概要
- セグメントごとの設備投資については、次のとおりであります。2024/07/10 12:26
銀行業においては、経営基盤の充実および営業力強化を目的とした事務機器の増設・更新、ソフトウエアの更新など、有形固定資産および無形固定資産に対して4,785百万円の設備投資を実施いたしました。
リース業においては、オペレーティング・リース用資産を中心に3,855百万円の設備投資を実施いたしました。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 連結子会社の有形固定資産については、資産の見積耐用年数に基づき、主として定率法により償却しております。2024/07/10 12:26
② 無形固定資産(リース資産を除く)
無形固定資産は、定額法により償却しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、当行及び連結子会社で定める利用可能期間(5年)に基づいて償却しております。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他 2年~20年2024/07/10 12:26
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
無形固定資産は、定額法により償却しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、行内における利用可能期間(5年)に基づいて償却しております。