8365 富山銀行

8365
2026/08/14
時価
131億円
PER 予
12.3倍
2010年以降
6.81-52.06倍
(2010-2026年)
PBR
0.41倍
2010年以降
0.22-0.9倍
(2010-2026年)
配当 予
2.27%
ROE 予
3.31%
ROA 予
0.18%
資料
Link
CSV,JSON

富山銀行(8365)の経常収益 - リース業の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
21億9500万
2013年6月30日 -73.39%
5億8400万
2013年9月30日 +90.92%
11億1500万
2013年12月31日 +45.65%
16億2400万
2014年3月31日 +31.28%
21億3200万
2014年6月30日 -73.83%
5億5800万
2014年9月30日 +97.13%
11億
2014年12月31日 +45.55%
16億100万
2015年3月31日 +31.17%
21億
2015年6月30日 -75.57%
5億1300万
2015年9月30日 +101.17%
10億3200万
2015年12月31日 +49.03%
15億3800万
2016年3月31日 +31.79%
20億2700万
2016年6月30日 -75.19%
5億300万
2016年9月30日 +102.39%
10億1800万
2016年12月31日 +48.92%
15億1600万
2017年3月31日 +32.45%
20億800万
2017年6月30日 -76.25%
4億7700万
2017年9月30日 +92.87%
9億2000万
2017年12月31日 +53.48%
14億1200万
2018年3月31日 +33.43%
18億8400万
2018年6月30日 -77.39%
4億2600万
2018年9月30日 +97.18%
8億4000万
2018年12月31日 +50.95%
12億6800万
2019年3月31日 +33.12%
16億8800万
2019年6月30日 -74.64%
4億2800万
2019年9月30日 +98.83%
8億5100万
2019年12月31日 +52.29%
12億9600万
2020年3月31日 +33.02%
17億2400万
2020年6月30日 -75.99%
4億1400万
2020年9月30日 +101.45%
8億3400万
2020年12月31日 +49.76%
12億4900万
2021年3月31日 +31.87%
16億4700万
2021年6月30日 -75.41%
4億500万
2021年9月30日 +83.7%
7億4400万
2021年12月31日 +44.76%
10億7700万
2022年3月31日 +34.08%
14億4400万
2022年6月30日 -76.45%
3億4000万
2022年9月30日 +106.76%
7億300万
2022年12月31日 +57.61%
11億800万
2023年3月31日 +36.37%
15億1100万
2023年6月30日 -74.72%
3億8200万
2023年9月30日 +114.92%
8億2100万
2023年12月31日 +48.11%
12億1600万
2024年3月31日 +34.46%
16億3500万
2024年9月30日 -48.69%
8億3900万
2025年3月31日 +93.44%
16億2300万
2025年9月30日 -43.19%
9億2200万
2026年3月31日 +89.8%
17億5000万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
経常収益百万円6,13713,771
税金等調整前中間(当期)純利益百万円9751,639
(注) 一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2026/06/22 15:28
#2 その他の経常収益の主要な内訳、銀行業(連結)
※1.その他の経常収益には、次のものを含んでおります。
2026/06/22 15:28
#3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「銀行業」は、預金業務、貸出業務、国内為替業務、外国為替業務、証券投資信託・保険商品窓口販売業務等を行っております。「リース業」はリース業務を行っております。
2.報告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2026/06/22 15:28
#4 セグメント表の脚注(連結)
般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。また、差異調整につきましては、経常収益と連結損益計算書の経常収益計上額との差異について記載しております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、保証業務であります。
3.調整額は、次のとおりであります。
(1) 外部顧客に対する経常収益の調整額△15百万円は、「リース業」の貸倒引当金繰入額であります。
(2) セグメント利益の調整額△4百万円には、セグメント間取引消去△4百万円が含まれております。
(3) セグメント資産の調整額△1,982百万円には、セグメント間取引消去△1,982百万円が含まれております。
(4) セグメント負債の調整額△2,169百万円には、セグメント間取引消去△2,169百万円が含まれております。
(5) 減価償却費の調整額17百万円には、セグメント間でのリース契約に係る調整額であります。
(6) 資金運用収益の調整額△19百万円には、セグメント間取引消去△19百万円が含まれております。
(7) 資金調達費用の調整額△16百万円には、セグメント間取引消去△16百万円が含まれております。
4.セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2026/06/22 15:28
#5 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
特定の顧客に対する経常収益で、連結損益計算書の経常収益の10%以上を占めるものがないため、記載を省略しております。
2026/06/22 15:28
#6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
セグメント間の経常収益は一般取引と同様の条件で行っております。2026/06/22 15:28
#7 報告セグメントの概要(連結)
当行グループは銀行業務を中心にリース業務などの金融サービスに係る事業を行っております。
したがって、当行グループは銀行業務を基礎とした金融サービス別のセグメントから構成されており、「銀行業」、「リース業」の2つを報告セグメントとしております。
「銀行業」は、預金業務、貸出業務、国内為替業務、外国為替業務、証券投資信託・保険商品窓口販売業務等を行っております。「リース業」はリース業務を行っております。
2026/06/22 15:28
#8 売上高、地域ごとの情報(連結)
経常収益
当行グループは、本邦の外部顧客に対する経常収益に区分した金額が連結損益計算書の経常収益の90%を超えるため、記載を省略しております。2026/06/22 15:28
#9 従業員の状況(連結)
2026年3月31日現在
セグメントの名称銀行業リース業その他合計
従業員数(人)3196325
[79][3][1][83]
(注) 1.従業員数は就業人員数であり、嘱託及び臨時従業員85人を除き、執行役員(取締役を兼務する執行役員を除く。)8人を含んでおります。
2.臨時従業員数は、[ ]内に年間の平均人員を外書きで記載しております。
2026/06/22 15:28
#10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
主要勘定では、預金は、引続き地域に密着した営業基盤の拡充に努めた結果、期末残高は期中9,492百万円増加して511,544百万円となりました。貸出金は、事業性貸出は増加しましたが、期末残高は期中1,219百万円減少して381,916百万円となりました。また、有価証券は、金利リスクに配意するとともに安定収益と流動性確保を目的に資金の効率的な運用に努めた結果、期末残高は期中12,583百万円増加して135,592百万円となりました。
経常収益は、有価証券関係収益が増加したこと等から、前期比4,095百万円増加し、13,771百万円となりました。一方、経常費用は、有価証券関係費用が増加したこと等から、前期比3,607百万円増加して11,991百万円となりました。この結果、経常利益は前期比488百万円増加して1,779百万円となり、親会社株主に帰属する当期純利益は前期比92百万円増加して1,046百万円となりました。
セグメントの業績については、グループ全体として経営全般の効率化と業績の向上に努めた結果、銀行業の経常収益は、3,964百万円増加して12,033百万円、セグメント利益(経常利益)は526百万円増加して1,739百万円となりました。リース業経常収益は、126百万円増加して1,750百万円、セグメント利益は31百万円減少して16百万円となりました。報告セグメント以外の「その他」の経常収益は前期比1百万円減少して45百万円、セグメント利益は前期比3百万円減少して27百万円となりました。
2026/06/22 15:28
#11 製品及びサービスごとの情報(連結)
(注) 一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2026/06/22 15:28
#12 設備投資等の概要
銀行業においては、店舗や事務機器・ソフトウェア等への投資を行い、投資額は503百万円となりました。
リース業においては、重要な設備投資はありません。
2026/06/22 15:28
#13 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
(1) 金融商品に対する取組方針
当行グループは、銀行業務を中心に、リース業務、保証業務など金融サービスに係る事業を行っており、個人・法人向けの貸出債権、リース債権、投資有価証券などの金融資産を保有する一方、預金の受入による金融負債を有しております。このように、主として金利の変動を伴う金融資産及び金融負債を有しているため、当行では、資産及び負債の総合的管理(ALM)を行っております。
また、為替変動リスクを有する外貨預け金などの外貨建資産や、外貨預金などの外貨建負債の為替変動リスク回避のためのデリバティブ取引を行っております。
2026/06/22 15:28

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。