- 8365
- 2026/09/11
- 時価
- 126億円
- PER 予
- 11.82倍
- 2010年以降
- 6.81-52.06倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.39倍
- 2010年以降
- 0.22-0.9倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.36%
- ROE 予
- 3.31%
- ROA 予
- 0.18%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
富山銀行(8365)の外部顧客への売上高 - リース業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 15億3300万
- 2014年12月31日 -1.44%
- 15億1100万
- 2015年12月31日 -4.17%
- 14億4800万
- 2016年12月31日 -1.59%
- 14億2500万
- 2017年12月31日 -2.95%
- 13億8300万
- 2018年12月31日 -9.98%
- 12億4500万
- 2019年12月31日 +2.33%
- 12億7400万
- 2020年12月31日 -3.85%
- 12億2500万
- 2021年12月31日 -13.39%
- 10億6100万
- 2022年12月31日 +3.96%
- 11億300万
- 2023年12月31日 +9.79%
- 12億1100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、保証業務であります。2024/02/09 13:27
3 外部顧客に対する経常収益の調整額△22百万円は「リース業」の貸倒引当金繰入額であります。
4 セグメント利益の調整額△0百万円には、セグメント間取引消去△0百万円が含まれております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。
2 「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、保証業務であります。
3 外部顧客に対する経常収益の調整額△12百万円は「リース業」及び「その他」の貸倒引当金繰入額であります。
4 セグメント利益の調整額△0百万円には、セグメント間取引消去△0百万円が含まれております。
5 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2024/02/09 13:27 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 損益状況については、経常収益は有価証券売却益が減少したこと等から、前年同期比879百万円減少して7,934百万円となりました。一方、経常費用は与信費用が減少したこと等から、前年同期比342百万円減少して6,932百万円となりました。この結果、経常利益は前年同期比537百万円減少して1,002百万円となり、これに特別損失、法人税等を加減した親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比183百万円減少して787百万円となりました。2024/02/09 13:27
セグメントの業績(含セグメント間内部取引)については、グループ全体として経営全般の効率化と業績の向上に努めた結果、「銀行業」の経常収益は前年同期比1,008百万円減少して6,716百万円、セグメント利益(経常利益)は前年同期比525百万円減少して961百万円となりました。「リース業」の経常収益は前年同期比108百万円増加して1,216百万円、セグメント利益は前年同期比33百万円減少して15百万円となりました。報告セグメント以外の「その他」の経常収益は前年同期比12百万円増加して38百万円、セグメント利益は前年同期比20百万円増加して26百万円となりました。
なお、設備投資等は原則として自己資金により対応する予定であります。