- 8363
- 2021/09/28
- 時価
- 621億円
- PER
- 7.46倍
- 2010年以降
- 6.19-20.52倍
(2010-2022年) - PBR
- 0.3倍
- 2010年以降
- 0.23-0.68倍
(2010-2022年) - 配当 予
- 3.17%
- ROE
- 4.7%
- ROA
- 0.13%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2014年6月30日
- 67億5400万
- 2015年6月30日 +37.96%
- 93億1800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△14百万円は、セグメント間の取引消去であります。2015/08/07 10:45
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。
2 セグメント利益の調整額△11百万円は、セグメント間の取引消去であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2015/08/07 10:45 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 主要勘定では、預金(譲渡性預金含む)については、前年度末比518億円増加の3兆1,941億円となりました。貸出金は、前年度末比516億円減少の2兆3,037億円、有価証券は前年度末比77億円減少の1兆1,828億円となりました。2015/08/07 10:45
損益面につきましては、経常収益は有価証券利息配当金や有価証券売却益が増加したことを主因に、前年同期比45億10百万円増加し224億85百万円となりました。また、経常費用は国債等債券売却損が増加したことを主因に、前年同期比19億76百万円増加し130億19百万円となりました。この結果、経常利益は前年同期比25億34百万円増加し94億66百万円となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比20億84百万円増加し60億14百万円となりました。
セグメントの業績につきましては、銀行業では、経常収益は前年同期比46億82百万円増加の202億93百万円、セグメント利益は前年同期比25億64百万円増加の93億18百万円となり、リース業では、経常収益は前年同期比1億80百万円減少の22億43百万円、セグメント利益は前年同期比32百万円減少の1億59百万円となりました。