- 8363
- 2021/09/28
- 時価
- 621億円
- PER
- 7.46倍
- 2010年以降
- 6.19-20.52倍
(2010-2022年) - PBR
- 0.3倍
- 2010年以降
- 0.23-0.68倍
(2010-2022年) - 配当 予
- 3.17%
- ROE
- 4.7%
- ROA
- 0.13%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2017年6月30日
- 81億7600万
- 2018年6月30日 -35.81%
- 52億4800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 調整額は、セグメント間の取引消去であります。2018/08/06 11:32
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。
2 調整額は、セグメント間の取引消去であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2018/08/06 11:32 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 主要勘定では、預金(譲渡性預金含む)は、前年度末比808億円増加の3兆5,202億円となりました。貸出金は、前年度末比128億円増加の2兆4,149億円、有価証券は前年度末比230億円増加の1兆836億円となりました。2018/08/06 11:32
損益面につきましては、経常収益は、主に貸出金利息及び有価証券利息配当金が減少し、前年同期比15億49百万円減少の183億87百万円となりました。また、経常費用は主に与信関連費用が増加し、前年同期比13億78百万円増加の131億39百万円となりました。この結果、経常利益は前年同期比29億28百万円減少し52億48百万円となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比21億14百万円減少し34億38百万円となりました。
セグメントの経営成績につきましては、銀行業では、経常収益は前年同期比17億25百万円減少の158億21百万円、セグメント利益は前年同期比29億24百万円減少の51億7百万円となり、リース業では、経常収益は前年同期比1億71百万円増加の26億3百万円、セグメント利益は前年同期比12百万円減少の1億46百万円となりました。