経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2018年12月31日
- 5億4600万
- 2019年12月31日 -52.56%
- 2億5900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 調整額は、セグメント間の取引消去であります。2020/02/07 10:41
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。
2 調整額は、セグメント間の取引消去であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2020/02/07 10:41 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 主要勘定では、預金(譲渡性含む)は、前年度末比474億円増加の3兆6,494億円となりました。貸出金は前年度末比37億円増加の2兆5,710億円、有価証券は、前年度末比530億円減少の1兆357億円となりました。2020/02/07 10:41
損益面につきましては、経常収益は、主に有価証券売却益が増加し、前年同期比77億22百万円増加の589億44百万円となりました。経常費用は、主に与信関連費用が増加し、前年同期比71億3百万円増加の457億41百万円となりました。この結果、経常利益は、前年同期比6億18百万円増加の132億3百万円となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期比2億95百万円減少の76億59百万円となりました。
セグメントの業績につきましては、銀行業では、経常収益は前年同期比73億92百万円増加の507億94百万円、セグメント利益は前年同期比8億98百万円増加の129億47百万円となり、リース業では、経常収益は前年同期比3億80百万円増加の83億1百万円、セグメント利益は前年同期比2億87百万円減少の2億59百万円となりました。