経常利益又は経常損失(△)
個別
- 2022年9月30日
- 199億9600万
- 2023年9月30日 -51.77%
- 96億4500万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 主要勘定では、預金は、個人預金及び法人預金が順調に推移し、前事業年度末比248億円増加の4兆4,089億円となりました。貸出金は、消費者ローン及び事業性貸出残高が減少し、前事業年度末比586億円減少の2兆4,869億円となりました。有価証券は、前事業年度末比103億円増加の1兆4,734億円となりました。2023/11/20 13:11
損益面におきましては、経常収益は、有価証券売却益が減少し、前年同期比39億10百万円減少の412億57百万円となりました。経常費用は、外貨調達費用が増加し、前年同期比64億40百万円増加の316億11百万円となりました。この結果、経常利益は前年同期比103億50百万円減少の96億45百万円となり、中間純利益は、前年同期比58億78百万円減少の69億40百万円となりました。
主なセグメントは銀行業であり、その他セグメントに重要性がないため、セグメントごとの経営成績に関する記載を省略しております。