- #1 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
①有形固定資産(リース資産を除く)
当行及び銀行業務を営む連結子会社の有形固定資産は、定額法により償却しております。
また、主な耐用年数は次のとおりであります。
2023/11/24 9:42- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当第2四半期連結累計期間の連結経営成績につきましては、経常収益は、グループ全体でお客さまの本業支援や資金繰り支援に継続して注力したことにより貸出金利息が増加したものの、有価証券利息配当金の減少を主因に、前年同期比75百万円減少し255億77百万円となりました。また、経常費用は、国債等債券売却損が減少したものの、営業経費が増加したことにより、前年同期比49百万円増加し227億61百万円となりました。
この結果、経常利益は前年同期比1億25百万円減少し28億16百万円となりました。親会社株主に帰属する中間純利益は前年同期比2億7百万円減少し17億62百万円となりました。
国内業務・国際業務部門別収支
2023/11/24 9:42- #3 重要な後発事象、中間連結財務諸表(連結)
(2) 最近3年間に終了した各事業年度の経常収益、経常利益及び純利益
(連結) (単位:百万円)
2023/11/24 9:42- #4 銀行業における手形割引に関する注記、銀行業(連結)
※4 手形割引は、「銀行業における金融商品会計基準適用に関する会計上及び監査上の取扱い」(日本公認会計士協会業種別委員会実務指針第24号 令和4年(2022年)3月17日)に基づき金融取引として処理しております。これにより受け入れた商業手形及び買入外国為替は、売却又は(再)担保という方法で自由に処分できる権利を有しておりますが、その額面金額は次のとおりであります。
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