経常収益
連結
- 2014年9月30日
- 4億7500万
- 2015年9月30日 -1.05%
- 4億7000万
有報情報
- #1 その他の経常収益の主要な内訳、銀行業(連結)
- ※1 その他経常収益には、次のものを含んでおります。2015/11/20 9:58
- #2 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 【セグメント情報】2015/11/20 9:58
3 報告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報
前中間連結会計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年9月30日) - #3 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2 「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、コンピュータ関連業務、投資業を含んでおります。2015/11/20 9:58 - #4 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社 1社
会社名
福銀6次産業化投資事業有限責任組合
非連結子会社は、その資産、経常収益、中間純損益(持分に見合う額)、利益剰余金(持分に見合う額)及びその他の包括利益累計額(持分に見合う額)等からみて、連結の範囲から除いても企業集団の財政状態及び経営成績に関する合理的な判断を妨げない程度に重要性が乏しいため、連結の範囲から除外しております。2015/11/20 9:58 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。セグメント間の内部経常収益は、第三者間取引価格に基づいております。2015/11/20 9:58 - #6 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 4 報告セグメント合計額と中間連結財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2015/11/20 9:58
(1) 報告セグメントの経常収益の合計額と中間連結損益計算書の経常収益計上額
(注) 一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。また、差異調整につきましては、経常収益と中間(単位:百万円) 経常収益 前中間連結会計期間 当中間連結会計期間 報告セグメント計 22,278 24,203 「その他」の区分の経常収益 475 470 セグメント間取引消去 △699 △676 貸倒引当金繰入額の調整額 - △126 中間連結損益計算書の経常収益 22,054 23,871 - #7 製品及びサービスごとの情報(連結)
- (注)1 一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。2015/11/20 9:58
2 貸出業務及び有価証券投資業務は、報告セグメント「銀行業」の内訳であり、「銀行業」のそれ以外のものは、セグメント情報「3 報告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報」に記載の「その他」の経常収益と合算して本表の「その他」に計上しております。 - #8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 主要勘定につきましては、貸出金は、事業性貸出金が減少したものの、消費者ローン及び地公体向け貸出金が増加したことから、前連結会計年度末比111億円増加し1兆5,512億円となりました。譲渡性預金を含めた預金等は、法人預金が減少したものの、個人預金、公金預金が順調に推移したことから、前連結会計年度末比53億円増加し2兆1,460億円となりました。また、有価証券は、前連結会計年度末比56億円減少し6,294億円となりました。2015/11/20 9:58
当第2四半期連結累計期間の連結経営成績につきましては、経常収益は、貸出金利息が減少したものの、有価証券関係収益が増加したことなどから、前年同期比18億16百万円増加し238億71百万円となりました。また、経常費用は、与信関係費用が減少したものの、国債等債券売却損が増加したことなどから、前年同期比11億20百万円増加し176億円となりました。
この結果、経常利益は前年同期比6億96百万円増加し62億71百万円となり、親会社株主に帰属する中間純利益は前年同期比35百万円増加し37億20百万円となりました。