経常収益
連結
- 2015年12月31日
- 6億9700万
- 2016年12月31日 +1.87%
- 7億1000万
有報情報
- #1 その他の経常収益の主要な内訳、銀行業(連結)
- ※1 その他経常収益には、次のものを含んでおります。2017/02/10 10:15
- #2 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第3四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年12月31日)2017/02/10 10:15
1 報告セグメントごとの経常収益及び利益又は損失の金額に関する情報
- #3 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。
2 「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、コンピュータ関連業務、投資業を含んでおります。2017/02/10 10:15 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 主要勘定につきましては、貸出金は、消費者ローンをはじめ、事業性貸出金及び地公体向け貸出金がともに順調に推移したことなどから、前連結会計年度末比207億円増加し1兆5,947億円となりました。譲渡性預金を含めた預金等は、個人預金及び法人預金ともに増加したことから、前連結会計年度末比1,023億円増加し2兆2,539億円となりました。また、有価証券は、前連結会計年度末比102億円増加し6,686億円となりました。2017/02/10 10:15
当第3四半期連結累計期間の連結経営成績につきましては、経常収益は、貸出金利息及び株式等売却益の減少を主因に、前年同期比14億29百万円減少し342億92百万円となりました。また、経常費用は、貸倒引当金繰入額の増加を主因に、前年同期比19億58百万円増加し277億58百万円となりました。
この結果、経常利益は前年同期比33億88百万円減少し65億33百万円となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比16億24百万円減少し45億55百万円となりました。